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産地の異なるカカオ豆を使用した板チョコ

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2月3日放送の「PON!」(日本テレビ系、午前10時25分~)では、2016年のバレンタインチョコのトレンドを特集。年間約2000種類のチョコを食べているというショコラコーディネーターの市川歩美さんが考えるトレンドの1つ「ビーントゥバー」を求めて、新丸の内ビルディング1階にある「ショコラティエ・パレ・ド・オール・東京」(東京都千代田区)を訪れた。

同店はツバメの巣の成分を入れたチョコレートなど、斬新なアイディアのチョコも並ぶ人気のチョコレートショップ。こちらでは産地の異なるカカオ豆を使用したビーントゥバーを販売している。カカオ、ミルク、砂糖などの量は全て同じとの事。産地によって味の個性が違うので食べ比べるのがオススメ。

フルーティな香りと酸味が特長のベトナムのカカオを使用した「アルチザン・タブレット・ビターミルク・ベトナム」(800円/税別)、香木のようなウッディな風味が特長のトリニダードのカカオを使用した「アルチザン・タブレット・ビターミルク・トリニダード」(800円/税別)、バニラのような香りで甘みのバランスが良いハイチのカカオを使用した「アルチザン・タブレット・ビターミルク・ハイチ」(800円/税別)を紹介。バレンタインにオススメなのは好きな産地のチョコを3枚選べるギフトボックス「お好きなタブレット3枚セット」(2600円/税別)。相手の好みを考えながら選ぶのも楽しいチョコだ。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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