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発祥の店で味わう長崎の味「皿うどん」

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2月2日放送の「あさチャン!」(TBS系、午前05時30分~)では、女子ディレクターが行く長崎の旅を特集。明治32年創業の中華料理店「四海樓」(長崎県長崎市)を訪れた。

「ちゃんぽん」「皿うどん」を考案したお店としても知られている同店で頂いたのは「皿うどん(太麺)」。太麺タイプは、長崎の海の幸・山の幸を炒めた具材にちゃんぽんのスープを少量加えて絡め、そこへ炒めた麺を合わせて作る、長崎では最もポピュラーなメニュー。

「麺がモチモチ!一般的なラーメンの麺や焼きそばの麺よりコシがあってモチモチした感じです。食べ応えがありますね」と、どんどん箸を進める。「野菜もお肉も海産物もたくさん入って、美味しい!」と女性ディレクターはコメント。
皿うどんは甘めに作ってあるのが特徴のためテーブルに置いてあるソースをかけながら食べるのが長崎流とのこと。2つの味で楽しめる皿うどん。これを知っておけばあなたも長崎通になれそうだ。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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