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「時計仕掛けのライオン」ロンドンにお目見え

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イギリス・ロンドンのウェストミンスターにあるトルファルガー広場では1月28日、新たに1頭のライオンの像がお目見えした。これまで同広場には、4頭のライオンのブロンズ像があったが、新たに「時計仕掛け」のライオンが加わった。

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昨年12月、アフリカのライオンがアメリカの「絶滅危惧種」指定されたように、ライオンの数は絶滅の危機にある。そこで、危機に直面していることを表現するために作られたのがこの「時計仕掛けのライオン」というわけだ。
(R25編集部)

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※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
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