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森永『ダース<ガナッシュ>』が今年も登場!生チョコを超えるとろける食感が贅沢すぎる

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森永製菓の人気チョコレートブランド「DARS」(ダース)シリーズに、毎年恒例の冬季限定フレーバーが登場! とろける食感で世の女性たちをとりこにする『ダース<ガナッシュ>』は、1月19日から期間限定で全国のスーパーやコンビニエンスストアなどで発売中。バレンタイン直前の盛り上がる今こそ、自分用のチョコレートの存在も忘れるわけにはいかない。

生クリーム仕立てのガナッシュクリームをミルクチョコにイン!

森永「DARS」(ダース)は、今から23年前の1993年に「12個だからダースです」というキャッチコピーで発売開始。現在、イメージキャラクターを務めるのはモデルで女優の水原希子さん。テレビCMでは20代女子の日常をテーマに、うまくいかないときもダースを食べて前向きに生きていこうとする姿にキュンとくる。

 

ダースの定番の味は、ミルクとビター、そしてホワイトチョコの白いダース。今回いただく『ダース<ガナッシュ>』は毎年1月に登場する冬季限定の特別なダースで、生クリーム仕立てのガナッシュクリームをミルクチョコの中に閉じ込めたスペシャル版!

 

「ガナッシュ」とは、溶かしたチョコレートに生クリームや洋酒などを混ぜてつくるもので、人気の生チョコよりもさらにとろっとしたなめらか食感が魅力。バレンタインに贈る特別なチョコとしても、海外旅行のお土産としても人気が高く、洋酒入りの大人の味わいが男性にも女性にも広く支持されている。

 

それではさっそく箱をオープン! ダースのネーミングだけに、12個並んだ粒がずらり。見た目は、定番の「ダース<ミルク>」と同じように見えるが、この中に特別なガナッシュクリームが包まれている。

 

1粒いただくと、外側のミルクチョコレートはやや甘さ控えめでカリッとしている。そして中からメインのガナッシュクリームがとろりと溶けだしてくるのがなんとも贅沢な食感! ガナッシュクリームは洋酒がはっきりとわかるくらい効いていて、大人の味わい。紅茶に良く合い、ほっとひと息つきたい毎日のティータイムにぴったり。また、同時発売されている「ダース<ピスタチオガナッシュ>」にも興味が湧き、どちらも食べ比べてみたくなった。

 

『ダース<ガナッシュ>』は1月19日発売で、1箱あたり税込183円。気になるカロリーは、1粒あたり22kcal。全国のスーパーやコンビニエンスストアなどで購入可能。洋酒含有料はアルコール分0.9%。「運転時などや、お子様、お酒に弱い方、妊娠・授乳期の方はご注意ください」と書かれているので、対象となる方は事前に確認を。

 

ちなみに現在、表参道ヒルズ西館1階に「ダースショコラブティック」がオープン。「12種類のとっておきのダース」と「ダースで作った焼き菓子」(フィナンシェ、マドレーヌ、サブレ)が買えるのはここだけ。3月29日までの期間限定ショップだから、こちらもお見逃しなく。

 

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