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今すぐ男性に媚びるのをやめるべき「8つのワケ」

今すぐ男性に媚びるのをやめるべき「8つのワケ」 intimidating160109-02

出産して家庭に入り、夫に尽くすーー。「そんな典型的な女性像は、もうこりごり!」と公言しているライターSamantha Cohen氏の記事を「Elite Daily」からご紹介。

彼女によると、これからは「媚びない女性」の時代。そうした姿勢を貫ければ、日常で以下のような変化が起きるのだとか!?

01.
自分は自分で守る
だからこそ得られる“自由”

ヒーローになりたがる男性は、自分が守りたいと思えるような女性と付き合うもの。でも、私はそんな女ではありません。確かに以前はヒーローのような男性を求めていました。が、今では自分自身がヒーローだと思っています。だって、自分を痛みから守ることができるのは「自分」だけだから。

誰かに奢ってもらう必要はありません。自分で払います。自分が好きなことをするのに、誰の許しも必要ないのです。

02.
あらゆる感情を
素直に表現できる

私は素直に気持ちを表現します。そこには、決して偽りなどありません。ありのままの自分を受け入れてもらえなければ、関係が長続きすることなどないのだから。

自分の何かを相手に隠したいと思っているのなら、その関係はうまくいかないでしょう。

03.
彼に与えるのは、
心地よさではなく…

こんな私が、男性に心地よさを与えることはできません。ただし、生きているという実感は与えることができます。

過去に私を愛してくれた男性は、私の情熱のおかげで予測不可能かつスリリングな日々を過ごしたはず。あなたが平凡な人生を送りたいなら、そのままでも構いません。でも、もしあなたが冒険を求めているのなら、私についてくるべき。

04.
他人の意見など
まったく気にしなくていい

私は自分自身のことをよくわかっています。誰も見ていないかのように激しく踊り、悪い冗談を言い、飲み明かします。

私が他人の意見をまったく気にしないところに、興味をそそられる人がいるのも事実。あなたが自分を大切にし、不安を感じることが多い人間なら、私と付き合うのは嫌なはずです。

05.
とにかく自分が
好きな服を着れる

私の家のクローゼットは、テンションを上げてくれる素敵な服でいっぱい。それらを着るだけで、なんだか自信が持てるのです。

男性に媚びることなく、好きな格好をして自己表現すればいい。毎朝、気分に合わせてあなたが好きな服を選びましょう。

06.
底なしに深い愛を持てる

私は、曖昧な気持ちで誰かと付き合ったりはしません。心と心がつながるような、強烈な愛を感じた場合のみカップルになるのです。

そこでは、すべての自分をさらけ出し、身をゆだねます。そして、あなたのすべてを受け入れ、同じ視点から物事を見ようと努力します。

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