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【まとめ】サロンで頼みたい♪人と差が付くヘアアレンジ5選

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ロングヘアを活かす♪エルサ風編み下ろしアレンジ

こちらは「エルサヘアアレンジ」と言われて人気の高かったアレンジ。
編み込みを合わせた立体感と、柔らかさのあるバックスタイルが特徴です。
写真のようにいろんな編み込みとの組み合わせや、ピンやヘアアクセなどの小物と合わせても相性バツグン! スタイリストの個性が出るデザインですね。

 

編み込みを使ったアップスタイルのヘアアレンジ

編み込みは、今やヘアセットに欠かせないテクニックになりました。
写真のスタイルのような、編み込みのみで作るアレンジが最近では珍しくなくなりました。昔はサイドのみの編み込みというのがスタンダードでした。大切なのは「タイトな面」と「ツヤ感」だったように思います。

 

サイドへ編むだけでオシャレなデザイン♪

こちらのデザインはサロンによっては通常料金になるかもしれませんが、編み込みをサイドに向かって大きく一つ作ったデザインです。シンプルですが方向性で見え方は変化する良い例かと思います。
「やっぱり長さが足りないとできないのかな…」と思わないでください。そんなことはもちろんありません! 以前に紹介したこともありますが、最近のショートヘアはトップに長さがある場合が多いので十分アレンジが楽しめます♪

 

4つ編みのウォーターフォールは斜めに作っても◎

セルフでは難しいけど、オシャレ女子に人気になのが、WaterFallBraid(ウォーターフォールブレイド)。これは水が流れ落ちるようなフォルムを演出する編み込みテクニックのことです。
こちらは4つ編みで作ったウォーターフォールですが、一気にデザインっぽくなって特別感が出ます。左側から流れるように作って、ちょっと個性を出すのも可愛いですね。
写真のアレンジは高めの位置から作り始めていますが、低めにゆるく編むとゆるゆる感が出て、また違ったアレンジが楽しめます♪

 

ショートでもできる♪華やかヘアアレンジ

ヘアアレンジはロングヘアだけのものっ! そう思われている方はまだ多いみたいですね。実際問題、長さやカットラインなどによって、デザインの幅が制限されることはあります。
でも最近のヘアデザインではロングとショートで長さが近い部分があります。
それがオーバーセクション、頭の上の髪の長さです。
こちらの写真は、その部分を編み込んだりしてポイントアレンジにし、下のセクションはアイロンで動きを出すハーフアップヘアアレンジにしたものです。
この方法は、シンプルなロングのハーフアップの作り方と同じ考えで、編み方を変えたりヘアアクセを変えたりすればバリエーションは無限です。
福原慶之(intim hair)

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