体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

カキの生産地、広島と三重がタッグを組んだ!旬を迎えた両県自慢のカキを食べなきゃソン!

旬のカキを食べられるイベントが都内で開催される。

カキの産地、広島県と三重県のアンテナショップにて1月22日~2月29日まで開催されるのは「三重・広島カキフェアー」。カキの魅力を首都圏在住者に発信することを目的としたイベントだ。

銀座の広島ブランドショップTAUでは、地下1階の「銀座遠音近音(おちこち」にて「広島牡蠣の黄金焼き廣島蝶鮫のキャビア添え」(1188円)を提供、2階の「広島お好み焼き三匠」では、「牡蠣のせお好み焼き」(1450円)を味わうことができる。

日本橋の三重テラス1階レストランでは、「志摩産 的矢牡蠣」、「答志島桃取産 桃こまち」、「紀北町白石湖産 渡利牡蠣」がワンプレートになった「三重の牡蠣食べ比べ3種」(2000円)や、 「三重県牡蠣の熊野野菜のトマトリゾット」がメインの「ランチセットメニュー」(1800円)を提供。

そして各県で対象メニューを注文し、スタンプを集めた人(先着300名※各店150名)には県産品のプレゼントも用意されている。

カキの主要生産地、広島と三重が自信を持っておススメする旬のカキをぜひ味わってみて。

ストレートプレスの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

山寺宏一&高木渉で『ポプテピピック』

GetNews girl / GetNews boy