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まさかこんなものが口に入るとは…!?日常に潜む赤ちゃんの危険 by ムーチョ

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娘が7ヶ月の頃、家に落ちていたペットボトルで遊んでいた時に起きたことでした。

子供の口はトイレットペーパーの芯くらいのものは飲み込めてしまうとはいいますが、こんなに小さな赤ちゃんでも、あのペットボトルのふたくらいのものでも入ってしまうのです。

ペットボトルって、ちょっと飲み口のところが膨らんでいて、そのあと細くなるので、ちょうどその細いところに歯茎が引っかかって、抜けなくなってしまったみたいです。

ペットボトルなんて普通に家に置いてあるものなので全く気にしていませんでしたが、こういうこともあるのですね…

なにが危ない、というのを考えていたらキリがないので、とにかく赤ちゃんから目を離さない、なにかあったらすぐに対処するというやり方しかないように思います。

それはそれで、親の大変な負担にもなるわけなのですがね…

著者:ムーチョ

年齢:36歳

子どもの年齢:8歳と6歳

東京都在住。元テーマパーク系企業の人事でしたが、体調不良のため退職、その後いろいろあって現在専業主夫をやってます。主夫業の合間に描いた育児漫画ブログが注目され、漫画ブロガーとしても活動中。育児雑誌の連載なども。記事は娘たちが小さい頃の体験談です。

ブログ:カタルエ – 専業主夫の4コマ漫画ブログ

※プロフィール情報は記事掲載時点の情報です。

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