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ラブコールに応え3年ぶりに復活!フレンチ出身のオーナーがつくる、濃厚坦々麺でぽっかぽか

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寒い季節には、濃厚でピリ辛な坦々麺が恋しくなるというもの。

ラーメンチェーン「どうとんぼり神座(かむくら)」では、1月15日(金)より期間限定メニュー「四川豆板醤入り 濃厚仕立て 坦々麺」(税込880円 ※一部店舗では税込980円)を販売する。

同メニューは、フレンチレストランのオーナーシェフをつとめていた創業者が、1年半の歳月をかけて生み出した神座秘伝のスープをベースに作った完全オリジナル。辛味と旨味が絶妙な、どこにもマネのできない味わいに仕上がっているという。

3年前に期間限定で発売したところ、「もう一度食べたい」という声が多く寄せられ、今回再登場することになったのだとか。

四川豆板醤の濃厚なコクと香りが感じられる、ゴマ風味でほどよいピリ辛感のスープは、麺を食べた後、ライスにつけて食べるのがおススメ。まろやかな味なので、辛いものが苦手な人でも美味しく味わうことができる。

ぜひ、お近くの「どうとんぼり神座(かむくら)」(http://www.kamukura.co.jp/)へ。濃厚な坦々麺を食べて、体の中からぽっかぽかになろう。

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