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【女子座談会】“女子会”ってどんなもの?

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女子会

ある晩、ガジェット通信編集部で会議中、
「そういえば“女子会”って、具体的にどんな感じなの? 何を話しているの?」
と尋ねられたワタクシ。しかし、“女子枠ギリギリ、むしろアウト”に位置する私が、そんなことを知っているわけがない。
そんなわけで、「女子会ってどんなもの?」と鼻息荒く知りたがるオジサンたちのため、そして自らを再び“女子枠”に復活させる目論見のため、女子会の実態をさぐってみるべく、ガジェ通ウェブライター女子の方々にご協力いただき、座談会を開催したのでした。

●参加者

るるるさん:女子会経験あり
みつき@なごやさん:女子会経験あり
のぽりんさん:女子会を企画するなど女子会上級者
ももぷにさん:女子会経験なし

ニコラシカ:聞き手

女子会っていったい何なの?

―今回のテーマは「女子会」ということで、実際に女子会に参加した時のお話や、人から聞いた女子会の話などをうかがえればと思っております。これまでにいわゆる“女子会”というものに参加された経験のある方はいらっしゃいますか?

ももぷに: 残念ながら、ありません。
のぽりん: はい。企画したこともあります。
みつき: 女子会とは、“女性同士でお茶をしたり、飲みに行ったり、お泊まりしたりして女性同士の会話を楽しむこと”で間違いなければ、あります。
るるる: 女友だち同士でのお食事会みたいな感じでは経験していることになるかな。
ももぷに: そういえば、大昔、まだ女子の名前がなかったころなら、経験ありますが……。

―実は私も“女子会”の定義がよく分かっておらず、みつき☆さんがおっしゃるような内容だろうなーとは想像しているのですが、それをこの座談会で教えてもらおうと思っていました(笑)。企画までされた経験のあるのぽりんさん、みつき☆さんがおっしゃるような定義で間違いないでしょうか?

のぽりん: そうですね。友達同士、同僚同士のもありますし、ネットでしか交流したことのないブロガーを集めてグルメ会を開いたこともありました。

―オフ会兼女子会?

のぽりん: そうですね! 女子限定のオフ会ですねー。
みつき: おお! そういうのでしたら、最近『ニコ生』で仲良くなった女の子だけでオフ会兼女子会しましたよ!

―ガジェ通編集部のオジサンたちが、この“女子会”で何が行われているのかに興味津津なんですが、いったいどんなことをしているのか、どんな話をしているのか、教えてください!

るるる: 私の場合は古い友人が相手なので、そんなに何度も会うことがないから、近況報告や、まぁ恋の話題ですね(笑)。

―やっぱり恋ですね!!!

るるる: そっちには絶対一度は行きますねえ(笑)。
のぽりん: 私の場合は、ある共通目的が発生すると、開催されます。“会社の愚痴を言いたいとき”、“美味しいものを食べたいとき”、“結婚に悩んでるとき”など。
みつき: 恋の話や男性関係の話も多いですよね♪ 後は、美味しいお店発掘した時や、お仕事の愚痴、私生活の愚痴、結婚している友達は旦那さんの愚痴、子どもの愚痴、美容についてなどを話すことが多いです。
るるる: 美容といえば、「髪の毛がパサついてきた」って友達が嘆いていました(笑)。
のぽりん: で、いい美容院の話になったりするとか?
るるる: いえ、「歳とったな~」って(笑)。
のぽりん: そっちか!
みつき: いいトリートメントの方法とか、小さなことでも話が広がって面白いですよね♪

どうして“女子だけ”で集まるの?

―おじさんたちは、「何故そうした話を“女子だけでする”必要があるのか」が疑問のようなんですね。

みつき: だって、男性はこういった話は理解できないから……。
のぽりん: 立場の共感なんでしょうかね?

―理解、共感、なるほど。

ももぷに: 近ごろの女子会に縁のないおばさんなので、“参加しないと悪口を言われる”とかくらいしかイメージがなくて。なんか、場違いみたいで、申し訳ないです。

―逆に女子会への疑問があったらここで聞いちゃうのも手ですよ、ももぷにさん!

のぽりん: 先日、母と叔母と3人で、ホテルでの“お泊り女子会”しましたが、家庭の切り盛りの話は「ダンナにはわからんだろなー」が合言葉でした。
みつき: 男性が“改善案”を出してくれるのはうれしいのですが、女性同士だと「そうだよね~あるある~!」って共感してもらえるだけで満足なのですよ。
るるる: なんかきゃーきゃーしたいだけってこともありますし(笑)。
みつき: そうそう!
のぽりん:わかるー!

―それがストレスの発散につながったり?

みつき: なります!
のぽりん: 集まる原動力はまさにストレスを発散するためでしょうね。
るるる: そうそう、美味しいもの食べて、言いたいこと言って、みたいな。
のぽりん: 解決は求めないんです。自分が言いたいことを言える場所がほしい、みたいな。

―はあー、なるほど。私はそれでいうと非常に男性的なので、なんかものすごく勉強になります(笑)。

るるる: まぁ私もあんまりきゃーきゃーな感じかどうかは謎なんですけどね、横で別の組の女子会がありまして、そっちはもっときゃーきゃー言ってました(笑)。
のぽりん: 私もどっちかというと男性的なので、女子からは「きっと男性はそういうんだよね」といわれることしばしば(笑)。

―みんながみんな、きゃーきゃーしてなければいけないわけではないんですね。ちょっと安心しました(笑)。

のぽりん: でも、男性と一緒に話したいこともたくさんありますよ。男子は自分が知らない視野を広げてくれる、女子は一緒に共感してくれる。
みつき: 女子はお互いに大変なんだね~という連帯感もありますね。自分だけが大変なんじゃないんだ! 皆大変なんだ。よし、私も明日から頑張ろう! という意欲ややる気が出て、気持ちのリセットができるんです。

―なるほど。ところで先ほど挙げられた“仕事の愚痴”なんかは、男性の建設的な意見も役立ちそうですが、意見されちゃうのは煙たいのかな?

のぽりん: ぶっちゃけ、人の悪口的になる話を男性に聞かれたくないのが本音なのかも。
みつき: 建設的な意見を言ってほしい時は、ちゃんと意思表示しますよ。
のぽりん: たしかに。
るるる: 私は女子会の悪口的な話は聞き役だなとふと思い出しました……。

―あー、悪口的な話は、つきものなんですね。たしかにそれは男性には聞かれたくないかも。

のぽりん: つきものですねー(笑)。
みつき: つきものですね。男性には絶対聞かれたくないですね。
ももぷに: 私は、そういった話が好きじゃないから、参加しないようにしてますね。
みつき: “悪口”というより“愛のある愚痴”ですよ。
のぽりん: こう思ってるのは自分だけじゃないんだって安心感を得たいんでしょうかね?

―女子の悪口っていうと、陰湿なものを想像する男性が多いと思うんですが、意外と言っちゃうことでスッキリして、後腐れなくなるってこともありますよね。

みつき: 「こういういいところがあるのに、こうだからなぁ~やんなっちゃう」という感じです。
のぽりん: 「あのひと言が余計なんだよ! でも仕事はできるよね」みたいなノリも。
るるる: そうそう、家に帰ったら忘れているような悪口を聞いているというか(笑)。

―誰しもが持っている“いい面”“悪い面”の“悪い面”を誰かと共有して、共感したい?

のぽりん: できればいい面が多いほうがいいですが、悪い面を言い合いたい場合の方が正直、開催率が上がります。
みつき: あくまでも愚痴は“その場限りのもの”なので、後腐れはないですよ。皆すっきりして帰ります♪
るるる: たしかにそんな感じかもしれませんね(笑)。

―前向きな悪口ですね(笑)。恋愛話はどうでしょう? やはり男性がいるとしづらいですか?

みつき: 恋愛話は、女性側の話は男性には聞かれたくないですね。
のぽりん: 私は、男性がいても、愚痴よりはしづらくないですよ。でも、男性がいるとお説教に変わっちゃうかも(笑)。
みつき
: ○○な事柄について、男性ならどう思う? という質問は男性に相談という形ですることもありますよ。
るるる: 男性がいるとしづらい話かもしれません。今付き合っている彼氏とはまだ仲良し? とか聞いたりしちゃうので(笑)。

―るるるさんのその話は、たしかに彼氏がいるところでは絶対に聞けないですね(笑)。

みつき: 是非男性も“男子会”開いてみてください♪

―やたら“女子会”をうらやむ男友達に“男子会”ひらけば? って提案したのですが、「暑苦しい」とか「むさくるしい」などと嫌がられました(笑)。

のぽりん: えー、でも新橋辺りの飲み屋では“男性会”ばっかりいますよねー。
るるる: 新橋ではそんなのが!!

―男子会、っていう言葉のイメージですね。ただの“飲み会”(笑)。

のぽりん: 女子だってただの飲み会なのにね(笑)。
るるる: そうですね、なんで“女子会”って言葉が生まれたのでしょうね。

―女子同士の“ただの飲み会”に“女子会”という大層なネーミングがついているので、男性は「いったい何をしているんだろう」って思うんでしょうね。

のぽりん: 昔は飲み屋に男性同伴じゃないと入れない雰囲気があったから女子だけってのが珍しかったんでしょうか。
みつき: 女子同士で飲むと、男性には言いにくい“ぶっちゃけ話”ができるから気楽さがありますね。気取ったり意識したりしなくて素が出せますし。男性同士の飲み会も“男子会”になれば、今度は女性陣が男性はどんなことを話しているんだろう? と気になります! 男性だって、女性がいると話しにくい話題もあると思いますので、それはお互いさまなのではないでしょうか。
るるる: うんうん。気楽さはたしかにありますね。女性ってそういえば“井戸端会議”という言葉もあるくらい群れるの好きだし、そこは男性とは違うのかな、とふと思ったり。

―あ、井戸端会議も、一種の“女子会”ですね、そういえば。

るるる: 大昔からあったんですね、女子会(笑)。
のぽりん: 男性は“飲みたい”、女性は“しゃべりたい”?

―そうですね。それが会社の給湯室に移動し、やがて美味しいレストランや飲み屋さんに……って考えると、大げさかもしれませんが、女性の社会との関わり方が、女子会の場所の遷移とリンクしているようにも考えられますね。

女子会は若い女の子だけのもの?

のぽりん: 仕事を持たない女性は、あまり“女子会”の機会がないと主婦友が言ってましたね。“ママ友”は子どものことでシビアになりそうだから、あえてやらないみたいな。
るるる: まだ私の周りでママさんが少数派なのですが、そういうのもあるんですねー。
みつき: ご近所付き合いは、結構神経使って大変だという愚痴ならよく主婦友からも聞きますよ。
ももぷに: 私など子どももいないし、主婦で家庭に長いこと入っているため、近所の人たちと女子会なんてありません。お年寄りが多いのもあって。
るるる: それじゃ、是非ブログ仲間さんなんかと♪ 新鮮な話題があるかもしれませんよ。
のぽりん: あぁ、ブロガー飲み会はかなり主婦の出席率が高いですね♪ 普段こういう機会ないから~とみんな言ってます。
ももぷに: やっぱり若い子だけなんじゃないかと、腰が引けてしまいます。名前が女子なだけに。
のぽりん: 私の周りのブロガーは結構年齢層高めですよ。40オーバーどころかその上もザラです。
ももぷに: そうなんですか!! 意外です。
みつき: 趣味友達だと、年齢や結婚の有無関係なしに共通の話題で盛り上がれるので楽しいですよね♪
るるる: 先日ほぼ女子会ノリ(一人だけ男性)で開催したオフ会がありましたが、主婦の方もいらっしゃいましたよー。
のぽりん: そうですね! 年齢は関係なく盛り上がります!

―“女子会”と名乗らないだけで、40代50代でもランチやディナーなどに出かけられている方もいますしね。

ももぷに: 実は、お酒が一滴もダメで、飲めないと参加できないように感じています。
のぽりん: 私も飲めませんー。いつもシラフでついていってますけど(笑)。
みつき: お酒飲めなくても全然大丈夫ですよ! 話題で盛り上がるので♪
るるる: 私もそんなにたくさん飲めないですが、雰囲気が好きなのです。

―女性同士だと、飲めない方や弱い方も多いので、そのへん気にしなくて良いのも“女子会”の良さかも?

るるる: 女子会は飲むことよりもしゃべりつくすほうが大事というか(笑)。
ももぷに: そうなんですね。知りませんでした。女子会、楽しそうです。
みつき: ももぷにさん、そういうときのために、お酒を飲まない、カフェでのお茶会もありますよ。
のぽりん: むしろがっつりしゃべりつくしたいときは、カラオケボックスで歌わず飲まずというときがあったほどです!
るるる: あっ、そうそう! カフェのお茶会あるんですよー。“お茶会ランチ”ってのもありますし。
ももぷに: へー。まったく知りませんでした。

―女子会には、いろんなスタイルがあるってことですね。というか、おしゃべりできて、雰囲気を楽しめるなら、場所を問わず、ということでしょうか。

のぽりん: そう思います。
みつき☆: はい、私もそう思います。美味しい食事が目的のこともありますからね。
のぽりん: 公園のベンチ集合で……って時もあるけど、男性は飲みが入らないことには始まらないでしょうねぇ。
ももぷに: 逆に男性は、飲まないと本音が出ない方が多いみたいですね。
みつき: 女子は美味しい料理に美味しいデザート、そしておしゃべり。それだけで満足です♪
るるる: そうそう!

―女性のほうが、おしゃべり慣れしている人が多い、という印象はありますね。お酒の力がなくても、しゃべりたいことがあれば、それで十分というか。そこに美味しいものがあれば文句なし、と(笑)。

るるる: うんうん

―女子会をのぞいてみたいという男性は多いと思うんですが、たとえばひとりだけ男性がいた場合は、やっぱり女子会のノリになるんでしょうか? ひとりでも男性がいると、意識が違う?

のぽりん: 男性のキャラによると思いますが、男性が女性側に寄ってきてくれると、女子会っぽくなるのかも。
みつき: 男性によりますねー。
のぽりん: つい先日も『Twitter』で“ランチ女子会”やるよーと仲間がいうので、みんな賛同したら、一人男性も「俺も行く!」と。だから女子会だっつーの(笑)と言っても、結局開催決定です。

ネットからリアルへ。オフ会兼女子会って?

―会社の同僚や友達なら女子会の開催もしやすいと思うんですが、オフ会兼女子会というのは、どんなきっかけで集まるのでしょう。趣味が同じだったり、『mixi』などのコミュで女子限定のオフ会を企画するのでしょうか?

のぽりん: 今度やるランチ会はカメラ好きブロガーチームというところです。
るるる: へ~カメラ好き……!
ももぷに: スピリチュアル系の女子会に参加したことならありますが。
みつき: 共通の趣味があるオフ会ですね。それで女子だけ個別に誘う感じです♪
るるる: 私も、もともとは『mixi』のコミュニティで知り合ったかたとオフ会しましたねー。そこで仲良くなった女性とする、みたいな感じかな。

―趣味の話なら、なおのこと男性が混ざっていても気にならないように思うのですが、そこをあえて“女子”に限定するのは何故なんでしょう?

のぽりん: オフ会などは、単に女子からの方が誘いやすかっただけで、男性参加希望があったらそっちに流れることも多いですよ♪
るるる:ああ、それはありますねー。
ももぷに: 飲みが入ると男性は、野獣に変わるから? 女子だけの安心感があるんでしょうね。

―なるほど。あえて女子限定にしたのではなく、誘いやすい方から誘った結果、女子会になることもある、ということですね。あと、安心感があるから集まりやすいと。

のぽりん: 先日も「“なでしこJAPAN祝勝会”だから女子会だ!」と言って集まっても、結局男女混合のサッカー好き会になったし(笑)。
みつき☆: 共通の趣味のオフ会だと、もちろん男性とも楽しく話せるのですが、女子同士だと気が楽なのは確かにあるかも。

―“気楽”っていうのは、女子会のひとつのキイワードですね。

みつき: ですね♪
ももぷに: 女子だって、みんなでワイワイ楽しんでもいいじゃんっていう感じなんですかね。
のぽりん: 私の場合、顔を見て話したい! っていうのが同性の方が多いからかな。

―そっかぁ。“顔を見る”かぁ。そうですね。おしゃべりして、共感するだけなら、今ならスカイプやメッセといったツールもあるわけですし。そこから一歩踏み出して、逢いたい! とまで思うのが、女性が多い……という理由もあると。

るるる: うんうん。
みつき: もちろん、顔が見えなくても“長電話”というのもありですよ。
ももぷに: でもネットだけの付き合いよりも、顔を見て会ってからのほうが、盛り上がりますし。
のぽりん: 断然違いますね。そこからの交流の深さも変わります。
るるる: うんうん、趣味の場合は特に。
みつき: 話している時のしぐさや表情が合わさると、よりお話がはずみますし、雰囲気も違いますしね。好きなこと、熱中していることを、目をキラキラさせながら話しているのを聞いていると、こちらも楽しくなります♪
るるる: そうそう、わたしもきっと目ぇ輝いています(笑)。

―熱気や表情までは、なかなかツールを介しては伝わらないですもんね。

るるる: 本当にそれが好きだと伝わるのは表情見ないといけないですよねー。
のぽりん: 多分、今日のスカイプチャットも、実際にお会いしてたらもっと違う方向へ行ったかもしれませんね(笑)。(※座談会はスカイプを通して行われました)
ももぷに: ネットだけのときと、イメージが違ったり、新しい発見があったり、知らない世界をのぞける楽しさもあるんですね。

―では、いつかウェブライターで女子会をしましょうか(笑)。
みつき: 女子会いいですね♪
るるる: ライター女子会、いいですねえ!
ももぷに: そんな女子会なら、参加したいです。
のぽりん: 年齢・地域関係なく盛り上がれると思いますよ♪

―男性陣には、ぜひ“男子会”を開催してもらって(笑)。
今日は大変勉強になりました。私も心なしか女子力がアップした気がします! ご協力ありがとうございました!

まとめ

・女子会は、女性同士のお茶会やランチ、飲み会などを総称したものであり、特別なことではない。
・女子会は、男性がいるとしづらい話をする。
・女子会は、飲むことよりもおしゃべりすることが大事。
・女子会は、理解と共感を得る、ストレス発散の場。
・女子会は、年齢制限がない。男性であっても、タイプによっては参加することができる。
・女子会は、ネットで知り合った人たちをリアルで引き合わせ、より親密な関係にすることもある。

というわけで、女子会についてたっぷり学ぶことができた座談会でした。これでいつ誰に「女子会ってどんなことしているの?」と聞かれてもバッチリです。

「女子会ってどんなものなの?」と疑問に思っていた男性の皆様、今度は男性が“男子会”を開催して、女性の関心を引いてみてはいかがでしょうか?

画像:Flickr from Yahoo!より
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記者:

ウェブサイト: http://nikolaschka.x0.com/top/

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