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21世紀のダリ降臨?iPhoneを駆使して超現実世界を描き出すアーティスト

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アートの世界で使われる「シュールレアリズム」とは、超現実主義のこと。

サルバドール・ダリやルネ・マグリッドの奇想天外な絵を見れば、なるほど、と思う人も多いかもしれません。

そして現在、そんな超現実主義の世界をiPhoneで表現するアーティストがいます。

Charlie_davoliさん(@charlie_davoli)が投稿した写真 – 2015 8月 13 1:41午前 PDT

それが、Charlie Davoliさん。 夢のように超現実的な情景を描き出すアイデアの泉はとどまることを知らず、思わず見入ってしまいますね。

Charlie_davoliさん(@charlie_davoli)が投稿した写真 – 2015 11月 3 3:44午前 PST

Charlie_davoliさん(@charlie_davoli)が投稿した写真 – 2015 12月 11 2:46午後 PST

ジョルジュ・デ・キリコが興した形而上絵画にバウハウスの幾何学理念をケミカルにブレンドしたり、アンディ・ウォーフォールやロイ・リキテンスタインに代表されるポップカルチャーにSFの要素を織り交ぜるのが得意なCharlieさん。 そんな彼が“アミューズメントパーク”と呼ぶ作品の一部を、タイトルと共に見てみましょう。 ●Evening breakfast with Supertramp

 

Charlie_davoliさん(@charlie_davoli)が投稿した写真 – 2015 9月 5 1:15午後 PDT

●The most predictable failure

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