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HKT48、初ドキュメンタリー映画の正式タイトル・予告・ビジュアル決定

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HKT48初のドキュメンタリー映画が、1月29日に公開される。このタイトル、予告、ビジュアルが決定した。

本作は、48グループで唯一のプレイングマネージャー・指原莉乃の初映画監督作品。正式タイトルは『尾崎支配人が泣いた夜 DOCUMENTARY of HKT48』に決定。HKT48を知り尽くす女・指原莉乃がメンバーはもちろん運営スタッフにまで切り込む本作の勢いが伝わるタイトルとなった。

また、ポスタービジュアルが完成、さらに予告編も同時解禁となった。指原の監督としての本作に対する姿勢や、メンバーが流す涙、果てはファンの叫びまで、HKT48に関わる人々の本音が垣間見える予告編となっている。

『尾崎支配人が泣いた夜 DOCUMENTARY of HKT48』予告編

映画情報
『尾崎支配人が泣いた夜 DOCUMENTARY of HKT48』
2016年1月29日(金)公開
出演:HKT48
上映時間:119分(予定)
監督:指原莉乃/企画:秋元康/配給:東宝映像事業部
©2016「DOCUMENTARY of HKT48」製作委員会
公式サイトURL:www.2015-hkt48.jp

HKT48を知り尽くした女、指原莉乃・映画初監督作品
九州は博多を拠点に誕生して4年。48グループのうち国内で4番目のグループでありながら、AKB48シングル選抜総選挙で二度の1位に輝いた指原莉乃を中心に、破竹の勢いで快進撃を続けるHKT48。今回が初となるドキュメンタリー映画の監督として白羽の矢が立ったのは、なんとグループのド真ん中にいる指原本人だった!
メンバーの笑顔の奥で燃える赤い想いとはなんなのか。頑張っても報われていない子にいったい何を聞けばいいのか。そもそも自分がHKT48に来て、本当に仲間のためになっているのだろうか?指原監督の葛藤の矛先はついに、運営スタッフにまで向けられていく—―—―。
誰も立ち入ることのできなかった未知なる領域へと否が応でも足を踏み込むことになる。

『道頓堀よ、泣かせてくれ!DOCUMENTARYofNMB48』
同日公開
前売り券:全国上映館にて発売中
定価:1,500円(税込)/前売特典:生写真1枚(数量限定。なくなり次第終了)

関連リンク

■HKT48公式サイトhttp://www.hkt48.jp/

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