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味も形も個性的なモチモチ皮の餃子6種全部盛り

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12月25日放送の「ぴったんこカン・カンスペシャル」(TBS系、午後19時56分~)では、TBSアナウンサーの安住紳一郎さんが最もチケットが取りにくい落語家と東京都内を散策。立川談春さんとともに中華料理店「天鴻餃子房・水道橋店」(東京都千代田区)を訪れた。

JR総武線・水道橋駅から徒歩5分ほどにある同店は、 神保町に本店を持つ創業60年以上の餃子の老舗店。伸ばしてもちぎれない弾力のある皮が特徴で、名物の黒豚餃子は国産の黒豚の肩ロースを使った肉肉しい餡をたっぷり包み込んだもの。
2人がまず注文した「焼き餃子全部盛り」は6種類の色々な餃子の味と食感を楽しめる一品だ。新鮮な具材たっぷりの名物・黒豚餃子をはじめ、丸いお団子型の海老韮餃子は海老が丸々一匹入っている。しそ餃子をおろしポン酢でいただいた2人は、「大きいですね」「美味しいです」「皮がもちもちで、しそが入っているからさっぱりしている」とコメント。

同店では他に、辛さを抑えた「麻婆豆腐」、黒胡椒の特製ソースを絡めた「豚とアスパラの黒胡椒炒」、唐辛子を加えて少し辛さを足した「豆苗の青菜炒」、麻辣醤と椒辣醤に花山椒をきかせた「花椒麻婆豆腐」を味わうことができる。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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