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女子の恋心が一気に冷めてしまうケンカ4つ

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好きだからこそ些細な事が気になったり、いつの間にか自分の理想を押し付けていたり、恋愛って関係が深くなるほどに距離が近くなってケンカも多くなるものです。

それで愛が深まるならば良いのですが、中には100年の恋も冷めるようなケンカもあるのが現実。そこで「女子の恋心が一気に冷めてしまうケンカ」4つをご紹介したいと思います。

冷めるケンカ①過去の事をしつこく掘り返す

女子にありがちだと言われる、過去の事をしつこく掘り返してくるパターンですが、意外と男子にも多いと思います。

過去のうっぷんを今更吐き出されても、もう過ぎたこと。最近のオス化しつつある女子にとっては、女々しい以外のなにものでもありません。

過去の怒りが蓄積されているのはお互い様です。男子だったら正々堂々と今の話をして欲しいと思ってしまいます。

冷めるケンカ②言いくるめられてしまう

文系男子に多いパターンですが、理路整然と理屈を並べてまるで自分の意見こそが正論だと信じて疑わない態度には、女子の恋心も冷めてしまいます。

最初の頃は腑に落ちない点がありつつも納得してしまうかもしれませんが、結局はそれってただの屁理屈では?と思ってしまいます。

冷めるケンカ③軽くあしらわれる

女子は基本、どんな事でもとことん話し合って解決したいと思っています。そのため、軽くあしらわれるのは大嫌い。

感情を曝け出しあうケンカは、普通の関係性ではなかなか出来ません。ケンカこそ恋愛の醍醐味。

軽くあしらわれるのは、自分が彼にとって対等な関係ではなく、見下されているように感じて女子の気持ちはどんどん離れてしまいます。

冷めるケンカ④泣かれる

女子の恋心が最も離れてしまう男子の涙。人目もはばからず取り乱して泣かれたりすると一気に冷めてしまいます。

しかし、男の涙でも声を出さない男泣きぐっとくるものがありますので、場所とケンカの流れによっては女子のハートを鷲掴みにする、紙一重なものかもしれません。

 

ケンカの言動でその人の本性が見えるものです。親しき仲にも礼儀あり。ケンカしていてもお互いを尊重できる関係性でいたいものですよね。

ホンネスト
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