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アニメ「残響のテロル」が舞台化!3D映像による演出も

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「残響のテロル」メインビジュアル
(c) 残響のテロル製作委員会

「Zeppブルーシアター六本木」で3月2日〜6日、PREMIUM 3D STAGE「残響のテロル」が公演される。

「カウボーイビバップ」を手掛けた渡辺信一郎と菅野よう子がタッグを組み2014年フジテレビ「ノイタミナ」枠で放送された「残響のテロル」。舞台「攻殻機動隊:GHOST is ALIVE」で注目された3D映像演出を使っており、3Dメガネをかけて観劇し、生身の役者による演技と3D映像とが複雑に絡み合う舞台が楽しめるという。

演出は舞台「攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE」や「ペルソナ」シリーズの演出も手がけ、映画監督でもある奥秀太郎、脚本は「PSYCHO-PASSサイコパス2」や「ペルソナ」シリーズの熊谷純が担当。

キャストは、ナイン役に「戦国BASARA」真田幸村役や「弱虫ペダル」石垣光太郎役の松村龍之介、 ツエルブ役を「テニスの王子様」7代目青学・桃城武役の石渡真修、柴崎役を「弱虫ペダル」福富寿一役の滝川英治、ハイヴ役をアニメで同じくハイヴ役の声優を務める潘めぐみ、三島リサ役は「攻殻機動隊ARISE」エマ役の桃瀬美咲が演じる。チケット情報など詳細はホームページで随時発表予定。

舞台「残響のテロル」第1弾CM

▼リンク
PREMIUM 3D STAGE「残響のテロル」公式サイト
http://www.negadesignworks.com/terror/

アニメ「残響のテロル」公式サイト
http://terror-in-tokyo.com/

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