ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

アート作品も見所!素朴な瀬戸内の島「女木島」を手作り地図で散策

DATE:
  • ガジェット通信を≫

【旅ブログキュレーションメディアHUGLOG(ハグログ)より寄稿】

高松港からフェリーでたった20分で着いてしまう女木島。

映画「めおん」の舞台だったり鬼ヶ島伝説が残っていたり見どころもありますが、素朴な瀬戸内の島です。

手づくりの地図を見ながら島を散歩。

瀬戸内国際芸術祭の時に設置されたアート作品が今もいくつか残っています。カモメの駐車場。

段々の風。

20世紀の回想

レストラン イアラで小豆島のオリーブサイダーを飲みながら休憩。「不在の存在」というアート作品に併設されているカフェで、作品を見ながらお茶や食事ができます。この作品が結構面白いのでおすすめです。

モアイ像

高松のクレーンメーカー「タダノ」がイースター島の倒れたモアイを修復するためのプロジェクトを実施した時に研究用に作られたもの。これもアート作品と言われればそう思ってしまう。この時期だからか、すごく静かで落ち着いている島でした。

[寄稿者:マリ]
このブロガーの記事一覧をHUGLOG(ハグログ)でみる→http://huglog.jp/author/kaiganfu/

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
TABIZINEの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP