ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

スペック、電球ソケットに取り付けられるWi-Fi内蔵監視カメラ「iBULB SCOPE」を発売

DATE:
  • ガジェット通信を≫

スペックコンピュータが Android スマートフォンから監視できる電球型ライブカメラ「iBULB SCOPE」を発売しました。価格は 24,840 円です。iBULB SCOPE は、電球ソケット(E26 金口)に直接取り付けることのできる Wi-Fi 内蔵の監視カメラで、スマートフォンから複数の iBULB SCOPE で撮影した動画を視聴したり、録画することができます。カメラの画素数は 1,280 x 720 ピクセル(HD)で上下左右の角度調節も可能。また、赤外線 LED を内蔵しており、夜間の監視も可能です。さらに、動体検知機能もあるので留守中に部屋に不振な動きがあると自動的に撮影を開始します。スマートフォンアプリには最大 10 台の iBULB SCOPE を登録でき、一度に 6 台のカメラ映像を視聴できます。動画は AVI 形式(20fps)で記録され、装着した Micor SD カードに保存されます。製品には 4GB の Micro SD カードが同梱します。Source : スペックコンピュータ

■関連記事
Cyanogen、インドでの事業拡大を計画、来年には6社のCyanogenOSスマートフォンが現地で発売
日本通信 b-mobileの「スマホ電話SIM」と「高速定額音声付」が12月29日より「おかわりSIM」に切り換え可能に
Gionee、5,020mAhバッテリーを搭載した6インチスマートフォン「Marathon M5 Plus」を発表

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。