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日本が誇るアクション監督・谷垣健治氏も大絶賛!ノーCGの最強「マジガチ」リアルアクション『X-ミッション』に著名人からコメント続々

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世界初の試みとなる有名トップアスリートが前代未聞のノーCGリアルアクションに挑み、世界4大陸11ヶ所の秘境&絶景でかつてないスケールで繰り広げられるアクションサスペンス大作『X-ミッション』が2016年2月20日(土)より公開されるが、日本人トップアスリートらから早くも絶賛コメントが寄せられている。

本作で描かれる物語は、”極秘ミッション”。若きFBI捜査官ユタが潜入捜査した謎の犯罪集団の正体は、エクストリーム・スポーツを駆使する、死をも恐れない特殊なスキルを持つ男たちだった。

予告動画が公開されるやいなや、ネット上では「2016年観たい映画が見つかった!」「気になる!」といったコメントが多数あがり、一気に期待度急上昇。さらには試写を観てもノーCGで撮影してることを信じないマスコミ関係者続出!危険なリアルスタント満載で絶賛の声が相次ぎ話題沸騰中だ。

先日行われたラグビーワールドカップ2015で歴史的大快挙を達成し、日本にラグビー旋風を巻き起こした日本代表メンバーの1人である松島幸太朗氏は、
「『本当に同じ人間か?!』と思うほどの息をのむリアルアクションとアップテンポで次々に繰り広げられる展開に観ている間、ずっと力が入る映画でした。本物のエクストリームスポーツのオンパレードはこの映画でしか見られません。気に入ったものは何度も観たいと思うので、これもリピート決定です。」と大絶賛!

また、ワールドカップ優勝経験を持つプロスノーボーダーの國母和宏氏は、
「事前資料で監督の表現したいものや競技に対する思い、キャスティング、映画の技法などの様々な背景を知り、鑑賞前から深い興味を持ちました。実際に映画を見て、期待通り各種目の頂点を上手く描き、すべてのシーンで鳥肌がたつ素晴らしい作品でした。」とコメントを寄せている。

さらに、映画監督でありアクションスポーツジャーナリストの梶野仁司氏は、
「派手なパフォーマンスばかりに目がいきがちだが、ストーリーも十分楽しめてXスポーツのエッセンスをいろんなシーンで感じることができる。それぞれのアクションはCGを使わないリアルなシーンだけに緊張感も高く、まるでその世界にいるかのような、いい意味で”息の詰まる”映画だ。」と監督視点ならではのコメント。

そしてアクション監督である谷垣健治氏は
「全編クライマックス!撮影現場でね、そのカットがあるだけで映画の価値が上がるような、そういう値千金のカットを「マネーショット」って呼ぶんですよ。『プロジェクトA』の時計台落ち、みたいな。で、この『X- ミッション』は最初から最後までマネーショットなの!悔しいことに(笑)!」とベタ褒めしている!

若きFBI捜査官ジョニー・ユタ(ルーク・ブレイシー)に、超一流アスリートチームに潜入せよとのミッションが下される。エクストリーム・スポーツのカリスマ、ボーディ(エドガー・ラミレス)が率いるこの集団には、その天才的なスポーツ・スキルを駆使し、前代未聞の方法で次々と犯罪に手を染めているという疑惑がかけられていた。自らも元アスリートであるユタは、ボーディに度胸と才能を認められ、チームに招き入れられる。命を危険に晒しながら共に行動するうちに、ユタはボーディの究極の信念に心が奪われていく。果たして、ユタはFBI捜査官として決定的な証拠を掴み、彼らを捕えることができるのか? そして明かされる、彼らの本当の目的とは──!?

https://youtu.be/0vfuQ_Yida8

映画『X-ミッション』公式サイト 2016年2月20日(土) 新宿ピカデリー、丸ノ内ピカデリー他 全国ロードショー<2D/3D上映>

(c) 2015 Warner Bros. Ent. (c) Alcon Entertainment, LLC. All Rights Reserved.

■参照リンク
『X-ミッション』公式サイト
wwws.warnerbros.co.jp/xmission/

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