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【連載:男子が胸キュンする言葉たち】~「自分の彼女」だと錯覚させる一言~

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「気になる彼の“彼女”になりたい」。恋活中の女性なら誰でもそう願うでしょう。かといって自分から「アナタの彼女になりたい」とアプローチするのは難しいですよね。

そこで、さりげなく彼に言うことでアナタを「自分の彼女」だと錯覚させるフレーズ、『これ、好きだって言ってましたよね』を紹介したいと思います。

彼の好みを知ることはアナタの武器になる

気になる男性がいるのであれば、彼の好きな物は覚えておきましょう。食べ物や映画、スポーツ、音楽など、彼の好みを把握しておくと、それは大きな武器となります。

例えば、彼が映画について話している時、すかさず「その映画、好きだって言ってましたよね」と言うだけでいいのです。この何気ない一言で男性は「覚えていてくれたんだ」と喜ぶのです。

男性を胸キュンさせる“思わせぶり”なフレーズ

「この子、俺のことが好きなのかもしれない」と、程よい“思わせぶり”ができる女性はモテます。この“思わせぶり”なフレーズが『これ、好きだって言ってましたよね』なのです。

「心のどこかで自分を理解してくれている」と彼は勝手に舞い上がり、アナタのことを強く意識し始めるでしょう。

まるで彼女かのような錯覚に陥りやすい

自分の趣味嗜好などを覚えてくれている女性に対し男性は、親近感を覚えます。身内ならまだしも、自分のことを理解してくれている他人の女性といえば“彼女”です。

なので、『これ、好きだって言ってましたよね』という彼を理解しているかのようなフレーズを発すると、彼は他人であるアナタのことを必然的に“彼女”のように思い、錯覚してしまうのです。

 

少し小悪魔チックなフレーズではありますが、“思わせぶり”なフレーズや態度は男性には効果的です。また、彼の誕生日などにこのフレーズと共にプレゼントをあげるとより一層彼はアナタのことを“彼女”だと錯覚してくれるでしょう。

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