体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

眠気をスカッと吹き飛ばす「11のコツ」

生活・趣味
8-14-600x600134525

いよいよ本格的な冬が到来!となると、頭が痛いのはそう、「目覚め」の問題ですよね。そこで今回は「LittleThings」に掲載されている、スッキリ目覚める方法を紹介します。

ライターPhil Wutz氏の提言は、すべてのサラリーマン必見。普段やりがちな「あと1分だけ…」はご法度だったみたいですよ!

01.
アラームは毎朝
同じ時間にセット!

1-18-600x600

週末は昼頃まで寝てしまう!という人もいるかと思いますが、それは当然、月曜の朝に影響します。ある研究では、毎日同じ時刻に目覚めると、簡単にベッドから出れるようになるだけでなく、睡眠の質を改善してくれるのだとか。

また、毎日同じ時間にアラームを設定することで、体内時計がリセットされる効果もある模様。きっと、エネルギッシュな前向きな気持ちで1日を始めることができるはずです。

02.
キャンドルなどの
“いい匂い”を嗅ぐ

10-11-600x600

キャンドルの匂いを嗅げば、脳を活性化させ、眠気を追い出すことができると言われています。そのため、ベッドや布団の脇に、エッセンシャルオイルを置くという人も。

03.
“睡眠ダイアリー”を記す

11-6-600x600

人にはそれぞれ最適な方法があります。だからこそ、自分にぴったりの解決策を見つけるために、毎朝目覚めてどのような気持ちなのかを書き記してみましょう。

決まった時間にベッドに入ることで、目覚めたときにエネルギッシュになれますか?毎日同じ時間に目覚めることで、体調が優れると感じますか?

睡眠習慣と眠気レベルを記録することは、適切な睡眠のバランスをとる手助けとなるはずです。

04.
温度を変えながらの
“朝シャン”

1 2 3次のページ
TABI LABOの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
GetNews girl / GetNews boy

オスカー2018年晴れ着撮影会