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【先ヨミ】星野源『YELLOW DANCER』が現在1位、どこまでセールスを伸ばせるか?!

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 SoundScan JapanによるCDアルバム売上レポートから11月30日から12月2日までの集計が明らかとなり、星野源の4thアルバム『YELLOW DANCER』が首位を走っている。

 『YELLOW DANCER』は、星野源の約2年7か月ぶりとなるオリジナルアルバム。ヒットシングル曲「SUN」「地獄でなぜ悪い」やフジテレビ『めざましどようび』テーマソング「Week End」などを収録している。星野源の露出もリリースに合わせて増えたこともあり、ロケットスタートを切った形だ。

 2位は、氷川きよしの『新・演歌名曲コレクション2 -愛しのテキーロ / 男花-』。声優でアーティストとしても活動している内田真礼の1stアルバム『PENKI』が3位。4位は、DOBERMAN INFINITY『THE LINE』。同アルバム収録曲「to YOU」は、品川ヒロシが監督、脚本、演出を手掛けたことでも話題だ。5位には、タッキー&翼が豪華アーティストたちとコラボした『TRIP&TREASURE TWO』が入っている。

◎SoundScan Japanアルバムセールス集計速報
(2015年11月30日から12月2日までの集計)
1位:星野源『YELLOW DANCER』
2位:氷川きよし『新・演歌名曲コレクション2 -愛しのテキーロ / 男花-』
3位:内田真礼『PENKI』
4位:DOBERMAN INFINITY『THE LINE』
5位:タッキー&翼『TRIP&TREASURE TWO』

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