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タイを満喫!タイのおすすめ観光名所ランキングTOP25

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photo credit: Takako Mamiya「バンコク寺院巡りとコムローイ祭りで、ココロをリセット★女子1人旅」

photo credit: Takako Mamiya「バンコク寺院巡りとコムローイ祭りで、ココロをリセット★女子1人旅

TRiPORTライターのRenaです。
バックパッカーからツアー客まで、とにかく様々な人たちから大人気の観光地、タイ。
大都市であるバンコクはもちろんのこと、プーケット島ピピ島などのリゾート地も人気があります。
そんなタイを楽しみ尽くすために欠かせない、25のスポットをご紹介します。

タイ王国概要

タイは東南アジアの中心に位置し、国土面積は約51万4000平方キロメートルで日本の約1.4倍の広さです。ミャンマー、ラオス、カンボジア、マレーシアと国境を接しており、人口は約6000万人です。 
首都はバンコク。気候は熱帯性気候で、年間の平均気温は約29度。バンコクでは一番暑い4月の平均気温が35度、一番涼しい12月の平均気温が17度です。
季節は11月〜2月の乾期、3月〜5月の暑期、6月〜10月の雨期に分かれています。
タイには様々な民族が暮らしており、タイ族が約85%、中華系が10%、他にモーン・クメール系、マレー系、ラオス系、インド系などの他、山岳部にはそれぞれの文化や言語をもった少数民族が暮らしています。
公用語はタイ語ですが、地方によって方言があり、山岳部の少数民族は独自の言語を使用しています。観光地のホテルやレストランでは、英語が通じるところが多いです。

タイ 人気観光スポット

1. 水上マーケット(ダムヌンサドゥアック)

photo credit: Ara「タイのバンコクで、女子旅!コムローイみてきました。」

photo credit: Ara「タイのバンコクで、女子旅!コムローイみてきました。」タイでは船に乗って商売をするのが昔ながらのスタイル。
バンコク周辺には幾つかの水上マーケットがありますが、この「ダムヌンサドゥアック水上マーケット」が観光客も多く初めての人でも気軽に訪れることができると思います。

基本情報
ダムヌンサドゥアック水上マーケット
アクセス: バンコク市内からタクシーで2時間弱。バスを利用する場合は南バスターミナルからバスが午前6時から40分おきに出ている。
営業時間: 8:00-14:00
休業日: なし
入場料: なし

2. ワット・ポー

photo credit: Hisaharu Kisu「カオサン通り→タイガーズー→水上マーケット→寺院巡り」

photo credit: Hisaharu Kisu「カオサン通り→タイガーズー→水上マーケット→寺院巡り」日本でも「スリーピングブッダ」として有名な横たわった大仏、大寝釈迦仏を見ることができるのが「ワット・ポー」です。金色に光る大仏様の姿は神々しく、タイに来たら必ず訪れたい定番のスポットです。

基本情報
ワット・ポー
住所: 2 Sanamchai Road,Grand Palace Subdistrict,Pranakorn District,Bangkok,10200
営業時間: 08:00-17:00
休業日: 年中無休
入場料: 100バーツ

3. ワット・アルン(暁の寺)

photo credit: Yoichi Ohira「タイ」

photo credit: Yoichi Ohira「タイ」色とりどりの5基の仏塔の姿が有名な、三島由紀夫の小説の舞台にもなった“暁の寺”です。黄金に輝くタイの仏教寺院とは違い、ヒンドゥー教色の強い美しいお寺です。

基本情報
ワット・アルン
住所: 34 Arunamarin Rd.,WatArun, BangkokYai,Bangkok,10600
営業時間: 8:00-18:00
休業日: 年中無休
入場料: 50バーツ

4. ワット・プラケオ

photo credit: Yoichi Ohira「タイ」

photo credit: Yoichi Ohira「タイ」黄金に輝くバンコクの寺院。タイの人々も「一生に一度は訪れたい」という人気の観光スポット。タイ王室も参拝に訪れるタイでは最高峰の寺院でもあります。

基本情報
ワット・プラケオ
住所: Thanon Naa Phalaan khween Pra-Barom Mahaa-Rachawang, Khet Phranakhorn
営業時間: 8:30-15:30(最終入場)
休業日: 基本的になし。ただし国家行事、王室行事がある場合、一般参観は停止されます。
入場料金: 500バーツ(身長120cm以下は無料)

5. ジム・トンプソンの家

photo credit: Harumi Kobayakawa「タイ」

photo credit: Harumi Kobayakawa「タイ」タイのシルク王として名高く、古美術の収集家でもあったアメリカ人「ジム・トンプソン」の住居を博物館として公開している場所。カフェやジム・トンプソン製品を扱うショップも併設しています。

基本情報
ジム・トンプソンの家
住所: 6 Kaseman Soi 2,Rama 1 Road Bangkok,10330
営業時間: 9:00-17:00
休業日: なし
電話番号: 02-216-7368
料金: 大人100バーツ、子供50バーツ
公式サイト: www.jimthompsonhouse.com/

6. カオサンロード

photo credit: Taka「Thailand Bangkok」

photo credit: Taka「Thailand Bangkok」世界中のバックパッカーの聖地と呼ばれ、バックパッカーが宿泊するゲストハウスやショップ、レストランが軒を連ねる場所です。英語が通じるお店が多いです。

基本情報
カオサンロード
住所: Khaosan Rd.,Banglumphu,Bangkok
営業時間: 店舗による
休業日: 店舗による

7. サイアムスクエア

photo credit: Allie_Caulfield via flickr cc

photo credit: Allie_Caulfield via flickr cc日本で言うと原宿や渋谷のようなタイの流行発信地。タイの最高峰の大学であるチュラロンコン大学の敷地内にあり、何百ものお店が軒を連ねています。

基本情報
サイアムスクエア
住所: 991 Rama 1 Road,Pathumwan,Bangkok
営業時間: 10:00-22:00
休業日: なし
公式サイトURL: http://www.siam-square.com/

8. ウィマンメーク宮殿

photo credit: Chris Brown via flickr cc

photo credit: Chris Brown via flickr ccバンコク北西部のドゥシット地区に位置する、ラマ5世が1902年に別荘として建てた宮殿です。
すべてチーク材で造られた3階建ての木造建築で、「鳥肌が立つほどの美しさ」と称されるタイを代表する建造物です。

基本情報
ウィマンメーク宮殿
住所: Vimanmek Mansion Ratchawithi Road,Dusit,Bangkok,10300
電話番号: 02-628-6300
営業時間: 09:30-16:00
休業日: タイの祝祭日
入場料: 100バーツ

9. ヤワラート(チャイナタウン)

photo credit: Juan Antonio F. Segal via flickr cc

photo credit: Juan Antonio F. Segal via flickr ccバンコクでの食べ歩きを楽しみにしている人におすすめなのが、バンコクの中華街「ヤワラート」。タイと中国の文化が入り交じった不思議な町で、安く美味しいお店がたくさん集まっています。

基本情報
ヤワラート
住所: Yaowarat Road ,Samphanthawong,Samphanthawong,Bangkok
営業時間: 店舗による
休業日: 店舗による

10. パタヤビーチ

photo credit: Mariko KosakaThailand「Thailand 2009/4/1-7」

photo credit: Mariko Kosaka「Thailand 2009/4/1-7」バンコクから車で1時間半〜2時間ほどのビーチ。プーケットと並んでタイでは有名なビーチリゾートです。
パラセイリング、バナナボート、ジェットスキーなどの様々なマリンスポーツが楽しめます。

基本情報
パタヤビーチ
住所: Saen Suk, Muang, Cholburi
休業日: なし

11. シロッコ

photo credit: Richard Moross via flickr cc

photo credit: Richard Moross via flickr cc
夜も眠らない町、バンコク。そんなバンコクの夜を夜景を見ながら楽しめるスポットです。
セレブなタイ人や外国人が集まる地上247mのオープンエアーのレストラン&バーで、バンコクでも最上級の夜景が望めると人気があります。
夜景を遮ることなく造られたオープンエアの絶景をぜひ楽しんでください。

基本情報
シロッコ
住所: State Tower 63th Floor,1055,Silom Rd.,Bangrak,Bangkok,10500
営業時間: 18:00-1:00(料理のL/Oは11:30)
休業日: 無休
電話番号: 02-624-9555
公式サイト: http://www.lebua.com/sirocco

12. サムプランリバーサイド(旧ローズガーデン)

photo credit: Natsumi「バンコク&アユタヤ」

photo credit: Natsumi「バンコク&アユタヤ」バンコクから車で約1時間ほどの広大なレジャーランド。バンコク発のツアーが多数用意されているので、行く人はツアーを利用するのが便利です。
1年を通して花で溢れており、1日2回開催されるカルチャーショーでは、タイの古典舞踊や伝統儀式、ムエタイ、象の曲芸などを見学することができます。

基本情報
サムプランリバーサイド
住所: Km.32 Pet Kasem Rd.,Sampran, Nakorn Pathom,73110
営業時間: 8:00-18:00
休業日:なし
電話番号: 034-322-544
料金: 500バーツ
公式サイト: http://www.sampranriverside.com/sampran-riverside-promotion

13. バン・パイン宮殿

photo credit: Naomi Hagiwara「女子旅♡初めてのタイ」

photo credit: Naomi Hagiwara「女子旅♡初めてのタイ」アユタヤ王朝プラサート・トォン王が建てた宮殿で、別荘として利用されていた建物。現在もタイ王族の別荘として利用されています。離宮にはパビリオンと呼ばれる5つの館があり、タイ風建築やルネサンス風建築、中国風建築など様々な国の影響を受けた建築が点在し、見応えがあります。

基本情報
バンパイン宮殿
住所: Phra Nakhon Si Ayutthaya
営業時間: 8:00-17:00(チケット購入8:00-15:45)
休業日: なし
料金: 100バーツ(カートでの見学は400バーツ/台)

14. ホアヒンビーチ

photo credit: Anna Koike「バンコクから3時間のリゾートホアヒン」

photo credit: Anna Koike「バンコクから3時間のリゾートホアヒン」バンコクから車で約3時間と少し離れていますが、バンコク在住のタイ人にも人気のあるビーチリゾートです。タイ王室御用達のロイヤルリゾートで、町並みも美しく落ち着いた雰囲気。
ビーチだけでなくマーケットや観光スポットも充実していますが、まだまだ日本人には知名度の低い穴場のリゾートです。

基本情報
ホアヒンビーチ
住所: 11/66 Liab Wang Rd.,Hua Hin,77110
休業日: なし

15. スコータイ歴史公園

photo credit: Andrea Schaffer via flickr cc

photo credit: Andrea Schaffer via flickr cc13世紀にタイ王族によって最初に作られた王朝の廃墟。世界遺産に認定された遺跡群で、200もの遺跡が文化庁の下で管理・保存されている公園です。
当時の繁栄の様子を遺跡から知ることができます。

基本情報
スコータイ歴史公園
住所: Muangkao, Amphur Muang, Sukhothai,64210
営業時間: 6:30-18:00、土曜のみ6:30-21:00
休業日: なし
電話番号: 055-697-310
料金: 遺跡は北側・中央部・西側に分かれており、各遺跡1人100バーツ

16. アユタヤ遺跡群

photo credit: Kouhei Nishikawa「初めての海外旅行~inタイ~」

photo credit: Kouhei Nishikawa「初めての海外旅行~inタイ~」タイ屈指の遺跡が多く残る町。1351年に開かれ、その後ビルマの侵攻によって滅びるまで栄華を極めたアユタヤ王朝の都には、王宮を中心に、アユタヤ王朝の王の墓であるワット・プラシー・サンペット、木の根の間に仏の頭が挟まったワット・プラ・マハタートなど数多くの遺跡を巡ることができます。

基本情報
アユタヤ遺跡群
住所: Chikun Tha Wasukri Phra Nakhon Si Ayutthaya
営業時間: 各遺跡による
休業日: なし
料金: ワット・プラシー・サンペット1人50バーツ、ワット・プラ・マハタート1人30バーツ、その他各遺跡による

17. カレン族の村

photo credit: Dennis Jarvis via flickr cc

photo credit: Dennis Jarvis via flickr ccミャンマーとの国境にあるメーンホンソンから車で約1時間の場所にある、カレン族の暮らす村です。カレン族とはいわゆる首長族のことで、タイ政府の支援のもと、観光によってその暮らしを成り立たせています。昔ながらのカレン族の生活様式や文化を体感することができます。
また、家屋前で販売する手工芸品や人形などの土産物を購入することで彼らの生活に貢献することができますので、ぜひ観光で立ち寄る際にはお土産を購入して欲しいと思います。

基本情報
カレン族の村
アクセス: メーホンソンから各種ツアーが出ているので、基本的にはツアーを利用
営業時間: ツアーによる
休業日: ツアーによる
料金: ツアーによるが、650バーツ~2750バーツ

18. ロイクラトン祭り(チェンマイ)

photo credit: Ara「タイのバンコクで、女子旅!コムローイみてきました。」

photo credit: Ara「タイのバンコクで、女子旅!コムローイみてきました。」タイでは、毎年陰暦12月(新暦10月〜11月頃)の満月の夜、ロウソク、線香、花などで美しく飾られたたくさんのクラトン(灯篭)を川に流す「ロイクラトン」と呼ばれるお祭りが全国各地で行われます。
特にチェンマイのロイクラトン祭りは、川を流れる灯篭が天の川のように幻想的で美しく、また、チェンマイのメイジョー大学の敷地内では、コムローイと呼ばれる熱気球を空に放つ行事も行われ、とても盛り上がります。

基本情報
メイジョー大学
住所: 63 Moo 4T. Nong HanA. San SaiChiang Mai,50210
営業時間: 毎年変わるので開催日程を要確認(陰暦12月の満月の夜、18時ごろから開始)
電話番号: 053-276-140/2
公式サイト: タイ政府観光庁 http://www.tourismthailand.org/
      メイジョー大学 http://www.mju.ac.th

19. ドイインタノン国立公園

photo credit: Lester Mathias Andersson (Photographed during a day trip around Doi Inthanon) [GFDL or CC BY-SA 3.0 ], via Wikimedia Commons

photo credit: Lester Mathias Andersson (Photographed during a day trip around Doi Inthanon) [GFDL or CC BY-SA 3.0 ], via Wikimedia Commonsチェンマイから車で約1時間の場所にあり、「ドイ・インタノン」というタイで一番標高の高い山を有する国立公園。
山頂付近には現国王ラーマ9世とシリキット王妃の為に建てられた記念塔があり、色とりどりの花に囲まれ、とても美しいです。また、山頂からの眺めもすばらしく、絶景を楽しむことができます。

基本情報
ドイインタノン国立公園
住所: 119 Ban Luang,Chiang Mai Amphur Chom Thong,50160
営業時間: 8:00-17:00
休業日: なし
料金: 外国人(大人200バーツ/子供100バーツ)

20. プー・チー・ファー

photo credit: Vorakorn (Own work) [CC BY-SA 3.0 ], via Wikimedia Commons

photo credit: Vorakorn (Own work) [CC BY-SA 3.0], via Wikimedia Commonsラオスとの国境にある、断崖絶壁から広大な風景を楽しめるスポットです。ベストシーズンは11月〜2月頃で、早朝には見事な雲海を見ることができます。

基本情報
プー・チー・ファー
アクセス: チェンライからレンタルバイクもしくはレンタカーを利用。雲海を見るツアーも出ている。

21. ゴールデントライアングル

photo credit: Casper Moller via flickr cc

photo credit: Casper Moller via flickr ccタイ、ミャンマー、ラオスの3国がメコン川で接する山岳地帯です。
象の自然保護区となっており、自然と一体化した豪華なリゾートホテルが点在します。これらのホテルでは象とのアクティビティやエステ、食事、飲み物を宿泊代に含んだオールインクルーシブとなっており、大自然に癒されながらゆったりとした時間を送ることができます。

基本情報
ゴールデントライアングル
アクセス: チェンマイからゴールデントライアングルの各ホテルより送迎有。もしくはツアーを利用。

22. サメット島

photo credit: smalljude via flickr cc

photo credit: smalljude via flickr ccバンコクから約3時間と、プーケットやクラビなどと比べると手軽に行けるリゾート島。
透明度の高い海と白い砂、手つかずの自然が満喫でき、かつ他のリゾート島と比べるとまだ観光地化されていない素朴な雰囲気も魅力です。

基本情報
サメット島
アクセス: ミニバスもしくはタクシーでバンコク市内から所要時間3時間程度

23. カタビーチ(プーケット)

photo credit: Sato Daisuke「アジア・ヨーロッパ6カ国旅行」

photo credit: Sato Daisuke「アジア・ヨーロッパ6カ国旅行」プーケット島で2番目に栄えているビーチ。プーケットで一番栄えているパトンビーチに比べると比較的静かでのんびりと過ごすことができます。
カタエリアでもホテルなどの開発は進んでいますが、ビーチ自体は今もローカルな雰囲気を保っています。

基本情報
カタビーチ
アクセス: プーケットタウンからトゥクトゥクで約30分程度

24. ワット・チャロン(プーケット)

photo credit: Valeria Bolotova via flickr cc

photo credit: Valeria Bolotova via flickr ccプーケットで最も有名なタイ式仏教寺院で、地元の人々から絶大な信仰を集めています。
高僧の像の全身には金箔がびっしりと張り付けられており、その姿はとても神々しく輝いています。

基本情報
ワット・チャロン
住所: Chao Fah Tawan Tok Wichit Mueang Phuket
営業時間: 6:00-18:00
休業日: なし
電話番号: 076-381-226

25. ピピ島

photo credit: Yuria「phi phi island」

photo credit: Yuria「phi phi island」プーケットからさらに東に45kmに位置する島で、6つの島から形成されています。エメラルドグリーンの美しい海が有名で、映画『ザ・ビーチ』の舞台にもなりました。美しいサンゴ礁に囲まれ、世界有数のダイビングスポットを持つエリアがあり、世界中からダイバーが集まってきます。

基本情報
ピピ島
アクセス: プーケット島のラッサダ港からフェリーで1時間半程度

おわりに

いかがでしたでしょうか。少しでもタイ観光の参考になれば幸いです。
旅行期間や好みの旅行スタイルに合わせてベストな観光スポットを選んでくださいね。
そしてめいっぱいタイ旅行を楽しんできてください!

ライター: Rena Umebayashi
Photo by: Takako Mamiya「バンコク寺院巡りとコムローイ祭りで、ココロをリセット★女子1人旅

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