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“生ガキ”と“全20種のボジョレー”を飲み比べ!東京駅の人気オイスターバーで、3日間限定の1周年フェアが開催

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今週木曜日に解禁日を迎える今年のボジョレーヌーボー。ボジョレーはくせがなくあっさりしているため、魚貝や生ハムなど白ワイン向けのおつまみのほうが一般的には相性が良いと言われている。

11月19日、そんなボジョレーヌーボーの解禁日にオープン1周年を迎える「カーブ・ド・オイスター東京駅 八重洲地下街」では、その日から3日間に渡り「オープン1周年記念!ヌーボー解禁フェア」を開催。

同店では11月19日(木)20日(金)21日(土)の17時より、20種類のボジョレーヌーボーがグラス1杯500円(税込)からオーダーできるほか、1500円で生牡蠣3産地の食べ比べ(3ピース)ができる「1周年記念プレート」が登場!

当日は店長と副店長がソムリエを担当するらしいので、牡蠣とボジョレーヌーボーのマリアージュについて“美味しいヒント”などもゲットできるかも!?

ちなみに20種類のボジョレーは、赤・白全部で20種類のラインナップが揃うらしいので、思う存分飲み比べてみて!

The CAVE DE OYSTER
http://www.theoyster.tokyo/

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