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「年下の彼氏」との付き合い方で気をつけたい10のこと

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年下の彼氏との恋愛は色々と小さなことが気になるものです。

「彼は本当に私の年を気にしてないの?」

「彼と同年代の子に負けてない?」

など、年上彼女としての悩みは尽きないもの。では、年上の彼女としてどういう付き合い方をすればよいのでしょうか。もっと愛されるために、「立ち位置」「考え方」など気をつけてほしいことを10個紹介します。

1.大人の女性らしさを大切にしよう

年上の女性と付き合う男性って、どこかに「大人の女性」に憧れる気持ちがあります。

ですから普段は大人の女性らしさを見せること。

彼が年下だからと言って、若作りして彼に合わせるような付き合い方はしないほうがよいでしょう。

2.彼のことをさりげなく立てよう

彼氏が年下だと、自分のほうが物を知っているということがありますよね。

でも、そんな時に自分が前に出てしまうのはNG。

彼を立てて自分は一歩下がるという気持ちを持ちましょう。
それが年上の彼女としての付き合い方です。

3.ジェネレーションギャップを感じさせない

年下の彼氏と付き合っていると、ふとした時にジェネレーションギャップを感じてしまうことがあると思います。

でも、それを表には出さないこと。
あくまでもさらりと流して、相手に気づかせないようにすることが付き合い方として大切です。

4.彼の行動を束縛しないようにしよう

「年下の彼氏」が「年上の彼女」に求めるものの1つに包容力があります。

彼の行動を逐一チェックしたり、友達関係を疑ったりするのはダメ。

「遊びに行っておいで」と送り出すくらいの気持ちを持つようにしましょう。

5.年上だからこそ彼の懐具合に配慮しよう

年下の彼氏はあなたと同年代の人と比べると懐具合が寂しいかもしれません。

デートの時は、高いお店に行きたいというそぶりをあまり見せないように。

特別な時は別ですが、普段や彼の懐具合に合わせたお店を選ぶようにしましょう。

6.自分を彼の周りにいる若い子と比べない

年下の彼氏と付き合うと、彼の周りの人たちと自分を比べてしまうことがあるかもしれません。

でも、比べる必要はありません。
彼は他でもないあなたに惹かれているのです。

彼の周りにいる人たちと張り合おうとせず、あなたらしさを大切にしましょう。

7.たまには「弱い自分」を見せよう

自分が年上だからと言って頑張りすぎる必要はありません。

普段しっかりしている彼女が自分だけには弱みを見せてくれる。
それは年下の彼氏からすればたまらないものです。

いつも甘えるのは問題ですが、時折弱さを見せるようにしましょう。

8.年上だからこそ彼を甘やかしてあげよう

年上ならではの包容力で彼を甘やかしてあげることは、年上の彼女にしかできません。

男性は意外と女性に甘えたいものです。

二人きりの時は思い切り甘やかしてあげるということも、年下の彼氏と付き合う上では大切なことです。

9.ベッドの上では主導権を彼に渡そう

彼が年下だからと言って、ベッドの主導権を自分が握ってしまうのは付き合い方としてNGです。

ベッドの中では普段以上にかわいく甘えましょう。

大人の女性ならではのテクニックは出してもOKですが、同時に女性としてのかわいらしさを意識することも忘れずに。

10.「年下」「年上」を気にしない

年下の彼氏と付き合っていると自分の年齢を気にしてしまいますよね。

でも、年齢のことは忘れましょう。
だって、彼はあなたを選んでくれたのですから。

それなのに自分を卑下するなんて、選んでくれた彼にも失礼だと思いませんか?

年下の彼氏との恋愛は、付き合い方や距離感など悩むことが多くなりますよね。年齢差も気になります。でも、大切なのは二人の気持ち。そして、彼が年上のあなたを彼女に選んでくれたという事実ではないでしょうか。

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