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ジャスティン・ビーバー、セレーナ・ゴメスについて書いた新曲の歌詞を公開

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 ホールジーとのコラボ発表や収録曲のタイトルをストリートアートを用いて発表したりと、インスタグラムを使ってニューアルバム『パーパス』への期待を煽ってきたジャスティン・ビーバーだが、11月11日、今度は「マーク・マイ・ワーズ」の歌詞をユニークな形で公開した。

 13日にリリースを控えたニューアルバムのオープニングを飾る同曲。その歌詞の一部を、ビーバーの祖父が窓辺に腰掛けて朗読している映像が公開された。

 ビーバーの祖父は、「Mark my words, that’s all I have. Mark my words, give you all I got in every way I will. You’re the only reason why. Oh, I don’t want to live a lie. Mark my words(僕の言葉をよく聴いて、それが僕の全てだから。僕の言葉をよく聴いて、僕が得るもの全てを君にあげるから。なぜなら君だけだから。偽りの人生なんていらない。僕の言葉をよく聴いて)」と読み上げている。

 ビーバーは先日、米トーク番組『エレンの部屋』に登場した際、その歌が元カノのセレーナ・ゴメスについてのものであると暴露していた。

◎ジャスティン・ビーバー・インスタグラム
https://instagram.com/p/97X849gvpR/

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