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見たことのないものを見に行こう

自分だけの一点ものを作ろう♪関東・東北のおすすめ伝統工芸体験スポット

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食欲の秋、読書の秋、そして芸術の秋…秋のおでかけの目的に、旅先でモノづくりはいかがですか?

その土地ならではの伝統工芸や地元産業に触れ、自分の手で作品を作れば作品を見るたびに思い出される素敵な思いでも作れます!

ぜひ、この秋は「自分だけの一点モノ」を作りにお出かけしてみてください♪

【栃木県益子町】益子焼

ひんやり冷たい土を感じて自在に創造する面白さ

益子焼(ましこやき)
1853年、大塚啓三郎氏が窯を築き陶業を開始したのが始まりとされる。昭和初期には濱田庄司氏が益子に定住開窯し、益子従来の原材料・技法を用い食器・花器等を製作し、現在の益子焼となった。1979年に国の伝統工芸品に指定され日本を代表する焼物の産地として賑わっている。約1時間で5つくらい作れるので、気に入ったものを3つ選んで焼き上げをお願い

ここで体験:陶芸体験教室 よこやま

木の香りのする建物の中で陶芸体験ができるこちらでは、初心者でもスタッフが丁寧に教えてくれるので素敵な作品を作ることができる。こちらの窯では「炭化焼」という手法で焼き上げるので仕上がりが黒めの素敵な色合いに。 森の中の素敵な空間。体験後は隣接するカフェやパン屋に立ち寄って

アロマポットづくりにチャレンジ。形ができたら糸を使って切り離し

上にのせる皿の部分もろくろで作成。小さいので微妙な力加減が必要

絵付けは10種類から選べ、焼き上がりは20%ほど小さくなる。穴あけは乾いてからなのでスタッフの人があけてくれる

体験データ:ろくろ体験3996円プラン(送料別)

【料金】3996円(焼成料込、送料別)
【所要時間】約1時間(開始時間:9時~、10時~、11時~、13時~、14時~、15時~)
【作れるもの】お茶碗、ビアカップ、コーヒーカップなど3点(大きいものの場合は2点)
【予約】前日までに要予約(HP・電話にて。当日の場合は電話予約)
【作品の受け取り】体験後約45日で仕上がり、宅配便にて発送
【その他の体験】手びねり体験(90分)、アロマポットやランプシェードも制作可能 陶芸体験教室 よこやま
TEL/0120-696-864
住所/栃木県芳賀郡益子町益子3527-7
営業時間/9時~17時(受付15時まで)
定休日/月曜日
アクセス/電車:真岡鐡道益子駅よりタクシーで5分 車:北関東道真岡ICより25分
駐車場/50台
「陶芸体験教室 よこやま」の詳細はこちら

【東京都墨田区】江戸切子

きらきら素敵な江戸切子 自分で作ると愛着もアップ

江戸切子(えどきりこ)
江戸時代後期、ビイドロ問屋を営む加賀屋久兵衛氏が、ポルトガル人によって持ち込まれたガラス製品に彫り(切子)を施したのが始まりとされる。2重になった被せガラスを作る工程と切子の工程があり、どちらも熟練した職人の技を持ってのみ完成する国指定の伝統工芸品。こちらは初心者でも挑戦しやすい星をランダムに配置したデザイン。東京スカイツリー®を彫るツワモノもいるらしい

ここで体験:すみだ江戸切子館

製作工程の紹介、昔ながらの器具の展示、職人の作品展示販売、切子体験もできる「江戸切子館」は、江戸の「技」を存分に学ぶことができる。体験では自由に模様を入れられるのでオリジナリティに富んだ作品が作れる。 赤、青、緑、ピンク…様々な色形のグラスから元となるグラスを選べる

本番の前に機材や彫りの方法などを教えてもらえるので安心

マーカーで削る部分に印をつける。印は失敗しても消せるので大丈夫

後はひたすら彫り没頭タイム!体験時間内、思う存分マイ切子グラスと向き合おう

館内には職人さんの作品の数々、欲しくなってしまう素敵なものばかり

体験データ:江戸切子体験(グラス)

【料金】4320円
【所要時間】約1時間30分(開始時間:10時30分~、13時~、15時~)
【作れるもの】江戸切子のグラス
【予約】前日までに要予約(HP・電話にて。当日の場合は電話予約)
【作品の受け取り】当日持ち帰り
【その他の体験】小学4年生~中学生はグラスでなくペーパーウェイト(1080円) すみだ江戸切子館
TEL/03-3623-4148
住所/東京都墨田区太平2-10-9
営業時間/10時~18時
定休日/日曜日・祝日
アクセス/電車:JRまたは東京メトロ半蔵門線錦糸町駅より徒歩5分 車:首都高錦糸町出口より5分
駐車場/なし
「すみだ江戸切子館」の詳細はこちら

【群馬県渋川市】伊香保焼

温泉の香りと土の香り… 旅の思い出をお家で楽しむ。

伊香保焼(いかほやき)
1878年、陶芸家の篠田仙果氏が伊香保に移り住んで始めたとされる伊香保焼。粘土と釉薬に伊香保温泉の「湯の花」を使用する独特の製法で、陶器は黄色や黒など様々な色合いになる。仙果氏の他界とともにその歴史は途絶えていたが、書物を基に研究が重ねられ現代に蘇る。

ここで体験:伊香保焼 陶句郎窯

伊香保焼の復活を目標に研究を続ける木暮陶句郎氏(陶芸家・俳人)が開いた窯の陶芸体験教室。粘土、釉薬だけでなく、絵付け体験の絵具にも伊香保温泉の湯の花が使われており、まさにここでしか作れない味わい深い作品が作れる。 伊香保温泉の湯の花が入った土に触れ、素敵な思い出づくりにピッタリ

小さいころ粘土で遊んだことを思い出す、創作意欲が湧く楽しいひとときを

体験データ:電動ロクロ体験

【料金】5400円(焼成料込、送料別)
【所要時間】約45分
【作れるもの】湯呑み、お茶碗、小鉢、コーヒーカップなど2~3点
【予約】前日までに要予約(HP・電話にて。当日の場合は電話予約)
【作品の受け取り】体験後約3~4カ月で仕上がり、宅配便にて発送
【その他の体験】手びねり体験(3240円)、絵付体験(2160円) 伊香保焼 陶句郎窯(とうくろうがま)
TEL/0279-20-3555
住所/群馬県渋川市伊香保町伊香保397-11
営業時間/9時~17時(要問合せ)
定休日/水曜日
アクセス/電車:JR上越線渋川駅よりバス20分 車:関越渋川伊香保ICより20分
駐車場/50台
「伊香保焼 陶句郎窯」の詳細はこちら

【茨城県笠間市】笠間焼

毎日使うものだから色や絵にまでこだわりたい

笠間焼(かさまやき)
江戸時代、箱田村の久野半右衛門氏が信楽の陶工の指導で築窯し焼き物を始めたのが始まりとされている。釉薬の改良や粘土の研究を経て厨房用粗陶器から工芸陶器に発展し、1980年には100もの工房が誕生。丈夫な焼き上がりで日常的にも使いやすいと海外からも評価が高い。


ここで体験:笠間焼窯元 桧佐陶工房

特徴がないのが特徴」と言われる笠間焼は、作り手のオリジナリティを出すのにピッタリ。桧佐陶工房ではろくろや手びねりで作った作品の釉薬を18色から選べ、絵付けには10色の色を使えるので、よりイメージに合った作品が作れる。 大人から子どもまで気軽に楽しめる手びねり教室は、大人数でも体験できる(450名可)

今は使われていないが、創業当時からある自家製レンガのめずらしい登り窯は一見の価値あり

体験データ:絵付け教室

【料金】420円~(描く焼き物により異なる。陶芸クレヨン使用料は無料)、筆(絵の具)を使用の場合追加料金2色100円(焼成料込、送料別)
【所要時間】約30分~(体験受付時間9時~11時30分、13時~16時)
【作れるもの】湯呑み、コーヒーカップ、サラダボウル、皿(サイズ14cm~24cm)、ぐいのみなど多数
【予約】前日までに要予約(HP・電話にて。当日の場合は電話予約)
【作品の受け取り】体験後約1カ月で仕上がり、宅配便にて発送(ろくろ、手びねりは約2カ月)
【その他の体験】電動ろくろ教室(ろくろ使用料2000円+焼成料200円/100g)、手びねり教室(粘土800g、1200円※焼成料込) 笠間焼窯元 桧佐陶(ひさとう)工房
TEL/0296-72-0198
住所/茨城県笠間市下市毛43-1
営業時間/8時30分~17時
定休日/なし
アクセス/電車:JR水戸線笠間駅より徒歩13分 車:北関東道友部ICより7分
駐車場/80台
「笠間焼窯元 桧佐陶工房」の詳細はこちら

【新潟県燕市】燕市 金属加工

自分で磨いたタンブラーは使うたびにうっとり…

燕市 金属加工(つばめしきんぞくかこう)
鍛造・圧延・プレス・研磨など、広範囲な金属加工技術の集積をベースに、金属製品製造業の中心地として発展を続けてきた燕市。金属洋食器生産の国内シェアは90%にも上り、かの有名音楽プレイヤー背面の鏡面磨きも請け負っていたその金属研磨技術は世界一とも名高い。


ここで体験:燕市磨き屋一番館

燕研磨振興協同組合が事業委託を受ける「燕市磨き屋一番館」。この施設で金属研磨業に携わる後継者の育成から体験学習による金属研磨技術の普及などが行われており、プロの指導のもと貴重な金属研磨体験をすることができる。 右が研磨前、左が研磨後。くもりがとれてピカピカに仕上がる

ひたすら磨いていく根気のいる作業だが、心まで磨かれるよう

体験データ:バフレース機を使った磨き体験

【料金】1500円
【所要時間】説明と工場見学、体験を合わせて約1時間(体験のみは不可)
【作れるもの】タンブラー(高校生以上)
【予約】希望日の1カ月前までに電話にて要予約
【作品の受け取り】当日持ち帰り
【その他の体験】スプーン磨き(2本800円) 燕市磨き屋一番館
TEL/0256-61-6701
住所/新潟県燕市小池3633-7
営業時間/9時~12時、13時~16時
定休日/不定(燕市産業カレンダーに準ずる※HP参照)
アクセス/電車:上越新幹線燕三条駅よりタクシーで10分 車:北陸道三条燕ICより10分
駐車場/5台
「燕市磨き屋一番館」の詳細はこちら

【福井県鯖江市】福井県産 眼鏡

アクセサリーにしてもかわいい
メガネの意外な使いかた

福井県産 眼鏡(ふくいけんさん めがね)
農業が中心の暮らしを向上させるため、増永五左衛門氏が大阪からメガネ職人を招き、農家の副業として広めたことから始まったとされる。現在では日本のメガネフレーム生産90%以上のシェアを誇り、中でも鯖江市は工場が集中している。メガネ作りで培ったチタン加工技術は医療や電子機器にも発展している。


ここで体験:MEGANE MUSEUM

メガネについて知って、楽しんで、買うことができる「メガネミュージアム」。ここでは世界に一つだけのオリジナルメガネやかわいいめがね型ストラップを作ることができる。メガネにこだわりがあるなら一度は訪れたいスポットだ。 外側の部分をヤスリで削って形を整えていく。どんな形がお好み?

たくさんの種類の色や柄があるメガネの素材の中から好きなものを選ぼう

体験データ:めがね型ストラップづくり

【料金】500円~
【所要時間】約1時間
【作れるもの】めがね型ストラップ
【予約】予約不要(ただし予約優先のため事前にHP・電話にて予約を推奨)
【作品の受け取り】当日持ち帰り
【その他の体験】めがね手づくり教室(1万8900円※完全予約制、所要時間5~7時間 MEGANE MUSEUM(メガネ ミュージアム)
TEL/0778-42-8311
住所/福井県鯖江市新横江2-3-4
営業時間/10時~19時(博物館・カフェ・スイーツコーナーは~17時、体験工房は~16時30分)
定休日/年末年始
アクセス/電車:JR鯖江駅より徒歩10分 車:北陸道鯖江ICより2分
駐車場/50台
「MEGANE MUSEUM」の詳細はこちら

【青森県青森市】津軽 こぎん刺し

一針一針丁寧に刺した作品で日常に彩りとゆとりを

津軽 こぎん刺し(つがる こぎんざし)
青森県津軽地方に伝わる伝統的な刺し子模様。江戸時代後期、木綿の入手が困難だったこ
の地で農家の人が麻の着物の荒い布目を刺し子で埋め、保湿性や強度を高めていたという生活の知恵から始まった。後に農家の女性の美意識から多くの美しい模様が生み出された。


ここで体験:青森観光物産館 アスパム

手軽な手芸として親しまれる刺繍だが、時には伝統的な模様を刺してみるのも趣がある。北国の女性の繊細さと力強さを感じさせる美しい幾何学模様は、しおりやコースターなどに施せば日常生活に彩りを添えてくれる。 こぎん刺し体験ができる「青森観光物産館 アスパム」は、青森の産業や郷土芸能の紹介、お土産購入までできる総合施設

実演コーナーにはたくさんのこぎん刺し作品が展示されている

体験データ:津軽こぎん刺し体験

【料金】350円~
【所要時間】約30分~(しおり約30分、コースター約60分など制作物により異なる)
【作れるもの】しおり、コースター、ランチョンマット、巾着、ティッシュケース
【予約】予約不要(5名以上は電話にて予約必須)
【作品の受け取り】当日持ち帰り
【その他の体験】本格的に習いたい人にはこぎん刺し教室(2500円/月)もあり 青森観光物産館 アスパム
TEL/017-735-5311
住所/青森県青森市安方1-1-40
営業時間/9時~19時(季節により変動あり。施設により異なる。こぎん刺し・手作り体験は10時~15時)
定休日/12月31日、1月第4週月曜日~水曜日
アクセス/電車:JR青森駅より徒歩8分 車:青森道青森中央ICより15分
駐車場/150台(最初の1時間220円、以降の30分毎110円)
「青森観光物産館 アスパム」の詳細はこちら

【岩手県八幡平市】安比塗漆器

一膳は持っておきたい塗箸も。ワンランク上のオリジナル

安比塗漆器(あっぴぬりしっき)
縄文時代からウルシの木が多く自生し、日本有数の漆の産地として上質な生漆が産出されているこの地では、生活に根ざした漆器が古くから作られてきた。下地から上塗りまで重ねる「漆下地」を施しているのが特徴で、その鮮やかな発色と丈夫さに評価が高い。

ここで体験:安比塗漆器工房

安比塗の伝統を伝えるこの工房では一般向けに絵付け体験も行っている。美しい塗箸にカラフルな漆で絵付けをすれば、逸品がより素敵なものに。普段の食卓に伝統工芸の漆器を取り入れれば気分も美味しさもアップしそう。 細い筆を器用に使って絵付け。細い箸はなかなか手ごわいので慎重に

デザート皿の絵付けは割と平面なので箸よりも描きやすい

体験データ:漆箸絵付け体験

【料金】1700円(送料込)
【所要時間】約1時間(開始時間:10時~、13時30分~※10分前までに集合)
【作れるもの】安比塗の塗箸
【予約】3日前までに電話にて要予約
【作品の受け取り】体験後約1カ月で仕上がり、宅配便にて発送
【その他の体験】漆皿絵付け体験(3500円)※小学生高学年以上。高学年以下は保護者同伴。幼児連れの方は安全の観点より体験不可。※当日は汚れても良い服装かエプロン持ち込み(ゴム手袋は貸出あり) 安比塗漆器工房
TEL/0195-63-1065
住所/岩手県八幡平市叺田230
営業時間/9時30分~17時
定休日/月曜日、年末年始
アクセス/電車:JR花輪線荒屋新町駅より徒歩15分 車:東北道安代ICより3分
駐車場/10台
「安比塗漆器工房」の詳細はこちら

【宮城県大崎市】鳴子こけし

思いがけず自分に似る顔…愛着が湧く私用のお土産。

鳴子こけし(なるここけし)
こけしが作られ始めたのは江戸末期の頃といわれ、そのもっとも古い産地が鳴子とされている。首を回すとキイキイと鳴ることで有名で、模様は「重ね菊」という横から見た菊の姿を重ねて描くものが代表的。前髪を結んで後ろに垂らしているのもチャームポイント。


ここで体験:日本こけし館

巨大なこけしがお出迎えしてくれる「日本こけし館」では、こけしの絵付け体験ができる。伝統に忠実に描くもよし、思い切って全く違うモチーフにするもよし。ロウでピカピカに磨いてもらい、その日のうちに持ち帰れるのも嬉しい。 系統別にこけしが並ぶ館内。種類の多さに驚く

何も描かれていないこけしの原形。かわいい顔を描いてあげよう

体験データ:こけし絵付け体験

【料金】1080円
【所要時間】約30分
【作れるもの】オリジナルこけし
【予約】予約不要(10名以上は電話にて予約必須)
【作品の受け取り】当日持ち帰り(ロウ磨き加工あり)
【その他の体験】なし 日本こけし館
TEL/0229-83-3600
住所/宮城県大崎市鳴子温泉字尿前74-2
営業時間/8時30分~17時(季節により変動あり)
定休日/1~3月休館
料金/入館料大人320円、高校生160円、中学生110円、小学生80円
アクセス/電車:JR陸羽東線鳴子温泉駅よりタクシーで5分 車:東北道古川ICより40分
駐車場/50台
「日本こけし館」の詳細はこちら

【福島県会津三里町】会津本郷焼

自然が生み出す色と風合い 手になじむ焼き物で一息

会津本郷焼(あいづほんごうやき)
390年前に蒲生氏郷公が現鶴ヶ城の改築の際に瓦を焼かせたのが起源とされ、その後は藩主の意向で茶器や壺類が盛んに作られていた焼き物の里。瓦焼の流れをくむ土物(陶器)と大久保陶石を原料とした石物(磁器)とがあり、関東以北唯一の磁器の産地としても有名。

ここで体験:会津本郷焼窯元 流紋焼

「土のもつ自然の心」を出来る限り失わないことをモットーとする流紋焼では、千数百度に熱せられた窯の中で溶け流れる釉薬の様々な紋様をも大事にしている。作品がどんな紋様に焼き上がるか、届くのが楽しみだ。 黒や水色、うぐいす色など、釉薬のカラーは5色から選べる

見学もできるので製造工程についても学ぶことができる

体験データ:ろくろ体験

【料金】2700円/粘土1kg(ろくろ使用料・焼成料込、送料別)
【所要時間】約30分
【作れるもの】湯呑み、お茶碗、小鉢、コーヒーカップなど2~3点
【予約】予約推奨。当日でも可
【作品の受け取り】体験後約1カ月で仕上がり、宅配便にて発送
【その他の体験】手びねり体験(1080円/500g、2160円/1kg)、絵付け体験(648円~) 会津本郷焼窯元 流紋焼
TEL/0242-56-2221
住所/福島県大沼郡会津美里町字川原町1933
営業時間/8時30分~16時40分
定休日/なし
アクセス/電車:JR只見線会津本郷駅より徒歩15分 車:磐越道会津若松ICより25分
駐車場/30台

※この記事は2015年10月時点での情報です

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