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伊勢志摩の郷土料理「てこね寿し」

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11月3日放送の「白熱ライブビビット」(TBS系、午前08時00分~)では秋の伊勢志摩を特集したコーナーで、遥洋子さん、男性アナウンサーの井上貴博さんが「海老丸」(三重県伊勢市)を訪れた。

近鉄鳥羽線五十鈴川駅から車で8分ほどにある同店は伊勢志摩の旬の海の幸を使用した漁師料理が味わえるお食事処。
お店特製のてこね寿しとしてサワラを使用した「季節のてこね寿し」(1450円/税込)を紹介。漁師が船の上で魚と醤油を手でこねて作ったのが名前の由来となっているちらし寿司の一種「てこね寿し」に季節の魚を使用した一品。
さっそく「季節のてこね寿し」を頬張った井上貴博さんは「生姜がすごく薄くスライスされているんですよ。カリッとした食感がもちろん残るんですけど、噛んでいくほどに生姜の味がジワッと広がっていく。そこに、サワラの油が合わさってくるんで凄く美味しいです。」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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