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ゆるめるモ!初主演映画に応援コメント大量到着、劇場限定販売商品&追加舞台挨拶も決定

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10月31日より公開される、ゆるめるモ!の初主演映画『女の子よ死体と踊れ』に、劇場公開を目前にして各界から熱い応援コメントが大量に寄せられた。また、劇場限定販売の商品の詳細も決定となった。

応援コメントは同業者でもあるアイドルグループ、お笑い芸人、映画監督、漫画家、ライターと幅広いコメントが届き、あらためてゆるめるモ!の支持層が幅広いことを裏付けた。

劇場限定販売商品は、10月31日より東京・シネマート新宿ロビーにて販売が開始となる。パンフレットは森直人(映画批評&ライター業)のコラム、水野しず(イラストレーター、モデル)のイラスト&コラム、田家大知プロデューサーによる完全ディスコグラフィー、秘蔵メイキング写真満載の盛り沢山の内容で、価格は800円に決定した。パンフレットのほかTシャツ、ポスターも販売され、すべてTRASH-UP!!によるデザインとなっている。

さらに、大阪、名古屋での舞台挨拶も決定した。

映画応援コメント
ギュウゾウ(電撃ネットワーク)
ラストの長いダンスシーンが、ゆるめるモ!6人の魅力を端的にかつ美しく描き出す。
バラバラドキドキ。かなり好きな作品。

大畑創(映画監督)
恐るべき過激なユルさによって映画が木っ端微塵に破壊し尽くされちゃった。
そこに残ったのは、ゆるめるモ!のユルい笑い声。スゴイと思う。

矢部太郎(カラテカ)
気がついたら失くなってもう永遠に戻らないなにかが、
ゆるめるモ!の中にはたくさんあってすごくいいなと思います。
それはこの映画にもたくさん映っていました。とてもよかったです!!

宗像明将(音楽評論家)
ちーぼうが屋上にひとりでいるシーンがとても素敵です。
非日常に魅了されて、そして日常に戻っていく少女の目。
ゆるめるモ!という生っぽいグループを映画の中に収められたのは、彼女の存在があったからでしょう。

光岡三ツ子(ライター、翻訳家)
アイドル×ホラーというワードでうかんだ先入観が気持ちよく裏切られてしまいました。
こんなにほんわかしたバラバラ死体は見たことがありません。

南波一海(音楽ライター)
体温低めで、なにかに焦らされていて、
ぐらぐらで、どこかコミカルで、刹那的で、このうえなく美しく、
フィクションだけどドキュメンタリックにゆるめるモ!をとらえた青春映画だと思いました。

落合尚之(漫画家@ことばの映画館)
問い詰めようとすればリキむなよとかわされ、
冗談でしょと笑えばナメんなよと睨まれる。
恥ずかしいほどありきたりで永遠に瑞々しい青春の問いかけを、
いま形にするならこれしかなかった……のか?

まみやけい(漫画家)
ゆるめるモ!の淡々とした演技に独特の世界観を感じました。
特に死体役のあのちゃんは実際のあのちゃんと重なって見えて仕方ありませんでした。ハチャメチャながら観終わった後、何か切なさを感じる映画でした。

あっこゴリラ(ラッパー)
楽曲の格好良さと、ゆるめるモ!ちゃん達のかわいさとゆるさ、
その距離感がすごく面白いグループだなと思ってたのですが、
この映画はその魅力をさらに研ぎ澄ませてて、
ラストシーンではとんでもない境地へイッてらっしゃいました。
最後にかかる素敵な曲を、あんなにもキラキラと美しく響かせてしまっている
ゆるめるモ!ちゃん達には、もうリスペクトしかありません。

宇佐蔵べに(あヴぁんだんど)
まずちーぼうちゃんは天使だし、しふぉんさんの可愛さと格好よさ、
もねさんの映画の中でもアイドル感、なぴちゃんのふとした表情のあいくるしさ、
けちょんさんの可愛い独特な喋り方、そしてあのちゃんは奇跡でした。

星なゆた(あヴぁんだんど)
「女の子よ死体と踊れ」というタイトルを聞いてまず興味が湧きました!
クリーニングのバイトのみんなのバラバラ感。面白かったです!
バラバラだけど立ち向かっていく『強さ』、かっこいい。とっても好きです!!

小日向夏季(あヴぁんだんど)
林をはさんだ遠くでお互いに気づくシーンが好きだなと思いました!
かっこいい中にクスってなっちゃう場面もあり最後みんなでおどっている部分が
それまでのシーンから明るくなって感情が難しい…。グッてなりました!

東雲好(あヴぁんだんど)
生きること、死ぬことを考えさせられる映画でした。
生きていれば誰にでも苦しみはあり、自分一人だけが苦しんでいるわけではありません。
今ある人生を、自分らしく、最期まで精一杯生きようと感じました。

里咲りさ(少女閣下のインターナショナル)
ほんとにこわいのとか痛いのが1ミリも観れないため、
予告を観たときは痛そうなシーンがあるからみれない(T . T)ってなったんですが、
本編本当によかったです!空気感とても好きでした。
あとゆるめるモ!のみなさんのように、少ナショも演技偏差値を上げていきたいと思いました!
大ヒット祈念しております!

黒石衿花(少女閣下のインターナショナル)
あのさんの体がばらばらになっちゃって痛そうでした。
えりかは記憶力がないので、セリフを覚えられるのすごいなーと思いました。
銃を撃ってる姿がかっこよかったです。

羊戸ひなの(少女閣下のインターナショナル)

わたしのちーぼうさんがいっぱいで、
死体にわっ!てゆうシーンが可愛いすぎてただただ可愛いくてすきでした。

白河花凛(少女閣下のインターナショナル)

ホラー映画と聞いてビビりながら見ていたのですがちょっと手足がちぎれるくらいで安心して見れました!
メンバーさんの個性が活かされているからかとても自然で、ゆるめるモ!演技もできるんだすげー!って思いました。
あとエンディングがめちゃくちゃ良かったです。私も来世はがんばろうと思います。
けちょん氏にサンドイッチ貢ぎたい。

福円もち(少女閣下のインターナショナル)
最初、何の映画わからないところが良かったです!
グロのところが、ちゃんとグロくて
でもアイドルの可愛さで中和されててみてて不思議な気分に陥りました。
感動もあり、ちょっとしたアクションもあり、美しさもありました!
傑作だと思いました。

二文字杏(少女閣下のインターナショナル)

今回この映画をみて人は一人ではいきていけないし
誰かしらに支えられて生きているのだと思いました。
あのさんの言葉で死にたいのは生きたいからという言葉が意味深で奥が深いと思いました。

JOJO広重(非常階段)
この映画は2015年版『死体と遊ぶな子供たち』である。
しかし自身の”死”に対する渇望は、実は”生”へのパッションであると導くストーリーが、所謂アイドル映画やB級ホラーに到らせていない。
ゆるめるモ!特有のゆるさが、むしろ映画のテンポを闊歩させているのが面白いところ。彼女たちのファンなら必見です!

T.美川(非常階段/Incapacitants/mn他)
ガーリーホラーというよりスラップスティック・スプラッターVシネマなこの映画が、
しかし凄く面白いのは、監督の力業は勿論だが、彼女達の際立つキャラがあってこそ。
要は、何よりもゆるめるモ!ということです。

プールイ(LUI FRONTiC 赤羽 JAPAN)
な、な、な、舐めてたぜっ、、!!
可愛い女の子×死に顔=最高!
可愛い女の子×銃=最高!
可愛い女の子×苦しい顔=最っ高!!
ゆるめるモ!を知らなくても全然楽しめる!
知ってたらもっと楽しめる!!
見なきゃ損やで(^o^)/

丹羽健介(文學界編集部)
朝倉監督のやりたいことがつまった、楽しい作品になっていたと思います。
最後の屋上でのダンスシーンは何か細かいことはどうでも良くなる、
少女たちの今しかないきらめきを見事に捉えていて、ぐっと来ました。
『サスペリア』『ソランジェ 残酷なメルヘン』などを彷彿し、
アイドルとホラーは相性が良いことを再確認しました。

映画情報

映画『女の子よ死体と踊れ』
2015年10月31日(土)よりシネマート新宿ほか全国順次公開
©2015 YOU’LL MELT MORE ! Film Partners
公式HP:http://ymm-film.com/

映画『女の子よ死体と踊れ』劇場限定販売商品

パンフレット 800円(税込)フルカラー20ページ

Tシャツ 3000円(税込)サイズ:S、M、L、XL
  
ポスター 1000円(税込)B2サイズ

『女の子よ死体と踊れ』舞台挨拶情報
【大阪】2015年11月14日(土)シネマート心斎橋 13:00の回上映後
出演(予定):ゆるめるモ!<もね、けちょん、しふぉん、ようなぴ、あの、ちーぼう>、朝倉加葉子監督
TEL:06-6282-0816
料金:2,000円均一 ※特別鑑賞券はご利用頂けません。
<チケット>
ローソンチケットにて独占発売
・プレリクエスト先行(抽選):10月31日(土)12:00~11月4日(水)23:59
・一般販売(先着):11月7日(土)12:00~11月13日(金)18:00

【名古屋】2015年11月15日(日)シネマスコーレ 12:00の回上映後
出演(予定):ゆるめるモ!<もね、けちょん、しふぉん、ようなぴ、あの、ちーぼう>、朝倉加葉子監督
※詳しくは劇場まで:シネマスコーレTEL 052-452-6036

関連リンク

■ゆるめるモ!オフィシャルサイトhttp://ylmlm.net/

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