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西麻布に炎の舞台あり、赤身肉の最高峰で幻の和牛「短角牛」を究極の調理法で味わおう!

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プレコダイニングラボは、10月27日(火)より「FLAMME SCÈNE STEAK CUISINE」(以下「FLAMME SCÈNE」)にて新メニュー「短角牛テイスティングプレート」と1日限定5食の季節限定メニュー「短角牛フィレ肉のステーキ ロッシーニスタイル 黒トリュフソース」の販売を開始した。

「短角牛テイスティングプレート」で使われる短角牛は、和牛全体の0.5%の飼育頭数で「幻の和牛」とも呼ばれる。黒毛和牛に比べると脂身は少なく赤身のステーキ肉として最高峰と評されている。また、その調理法「ステック・キュイジーヌ」は、炭火で焼いて暖炉で休ませる調理法で、完成まで60分と時間をかけたものだ。

「短角牛テイスティングプレート」は、リブロース200g、サーロイン150g、フィレ150gの合計500gの食べくらべができて1万7800円+税だ。

「短角牛フィレ肉のステーキ ロッシーニスタイル 黒トリュフソース」は、濃厚なフォアグラと黒トリュフ使用のロッシーニスタイルのフィレステーキとなっていて8000円+税となっている。なお、1日5食限定で12月30日(水)までの提供となっている。

「FLAMME SCÈNE」は、2014年11月にオープンした西麻布にある大人の隠れ家レストランで、FLAMME はフランス語で「炎」、SCÈNE は「舞台」の意。炎を中心にキッチンを舞台に見立て訪れる人が主役となれるレストランだ。

また「FLAMME SCÈNE」は、広尾駅より徒歩5分、六本木駅より徒歩8分、西麻布交差点より徒歩5分のところにあり、営業時間は17:00~23:00(フードラストオーダー21:30、ドリンクラストオーダー22:30)となっている。日曜日は定休だ。

2015年秋冬は、西麻布の炎の舞台で主役になってみては?

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