ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

旅行のお金管理はこれで安心!マネパカードの作り方と使い方[PR]

DATE:
  • ガジェット通信を≫

海外旅行の際に必ず考えなくてはいけないこと、それは現地通貨の調達方法。
「日本で両替していく?」
「いくら両替するために日本円をどのくらい持っていく?」
「現金の持ち歩きは不安…」
「クレジットカードは何枚必要?」
…など、お金に関する悩みは尽きませんよね。

クレジットカードは海外では特に便利ではありますが、帰国してしばらく経ち、忘れていたころに請求がやってきて損した気分に…、なんてことも多いのではないでしょうか。

「お金はできるだけ先に払ってしまいたい!」そんな現金派の人にぴったりな、プリペイド式海外用カードがあると聞いて、さっそく申し込みをしてみました。

マルチカレンシーの海外専用プリペイドカードである「マネパカード」。これは、あらかじめ日本円でチャージした金額を、複数通貨(マルチカレンシー)に両替して海外で使えるカードです。

よく調べてみるとメリットがたくさん! これを見る限りだと、作らない理由がないような気さえしてきます。

・年会費無料…とりあえず発行し、試しに少額で使ってみる、というのもオススメです
・両替レートがお得!…現地で両替所と比べてみると、よくわかります
・発行が簡単…WEB申し込み後、2週間弱で使用可能というスピード感 
・両替やチャージが簡単…必要なときに必要な分だけ替えることも可能 
・日本円を5通貨に両替可能…よく旅に出る人だけでなく、海外出張などにも便利 
・紛失時も安心…紛失の際もWEB上でロック可能。海外専用カードなので日本での日常生活には支障なし

<STEP.1>WEB上で申し込み⇒カード発行

まずはこのページで必要事項を記入し、送信。すると「口座開設通知書」が到着します。

こちらには日本円振込み用の口座番号や、専用ページへのログインID・パスワードの記載があります。

別郵便にてカードも到着。さっそく口座開設通知書に記載のある口座へ日本円を振込みます。 ちなみに、マネパカードの使い方ガイドには『お申込み後、約 10 日から 2 週間ほどで「口座開設通知書」と「カード本体」をそれぞれ別便(簡易 書留郵便)でお送りいたします。」とありますが、口座開設通知書は申し込みから5日ほど、カード本体はシルバーウィークを挟みながらも10日ほどで到着したので、記載通り出発2週間前に申し込んでおけばバッチリです。

<STEP.2>指定口座に日本円を振り込み、WEB上でお好きな通貨へ両替⇒チャージ

①ひとまず様子をみるため、3万円を指定口座へ送金。その後、指定されたID・パスワードで会員専用サイトへログインすると、すでに3万円が「未チャージ残高」として反映されていました。
②次にこの3万円を好きな通貨に両替します。今回は「香港ドル」を選択。さらに、未チャージ残高のうち、いくらを両替するか選びます。今回は3万円全て両替を選択し、次へ。

③すると、現時点での香港ドルとの両替レートが表示されます。1円あたりの指定外貨のレートが表示されるのですが、なんと更新も可能! お得なタイミングを見計らって両替することもできます。

④レートパネルを押すとすぐに両替は完了! さらに「カードにチャージする」をクリックすると、今両替した「3万円=1,921.59香港ドル」のうち、いくらをカードにチャージするかを選べます。今回は全額を選択します。

⑤これでチャージは完了! 動作も非常にスムーズで、わずか数分で香港で使えるプリペイドカードを手に入れました。 今回は香港ドルのみで使用しましたが、例えばこんな使い方もできるのです。

⇒「10万円を指定口座に振り込み、そのうち5万円を来週の旅行のために米ドルへ両替⇒チャージ。さらに、ユーロのレートがだいぶ良いので、すぐにユーロ圏に行く予定はないものの、残りのうち3万円をひとまず両替⇒チャージ。残りの2万円はアメリカ旅行で追加で必要になったら、現地で判断してWEB上で両替しよう!」

特に複数国を周遊する旅では大活躍すること間違いなしです。滞在日数や物価に合わせ、日本にいながら必要なお金だけを1枚のカードに集約できるという点が最大の魅力なのではないでしょうか。

今あなたの手元にある日本円を、お好きなタイミングかつWEBでの手続きで主要5通貨に両替できる、というのは想像以上に便利なものです。これまで現金派で、レートの良い両替所探しに時間をかけがちだった人は、この手軽さには驚くはず。

何かとバタバタしがちな旅の準備の助けにもなり、現地滞在時間の有効活用にも繋がるように思います。 ありがたいことに年会費や入会費用なども不要なので、旅に出る予定のある方も、両替レートが気になるなんて方も、こちらからぜひ気軽に申し込みしてみることをオススメします。備えあれば、憂いなし! 

本記事は(株)マネーパートナーズさまのご協力により作成したタイアップ記事です。(タイアップ記事についてのお問い合わせは、(株)ワンダーラストまで)

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
Compathyマガジンの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP