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「300万光年に一人の美少女」登場 超絶ロリキュート写真公開

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 嗣永桃子、百田夏菜子、フェアリーズの伊藤萌々香…。名前に「もも」がつくアイドルは例外なく可愛いというのがアイドル界の定説となっているが、そんな「もも」がつくニューヒロインを発見した。

 その名も百川晴香(ももかわ・はるか)、19才。

「Ru:Run(ルーラン)」というアイドルユニットのリーダーとして活躍しているが、この7月から、41作目の新ウルトラマンシリーズ『ウルトラマンX(エックス)』(テレビ東京系)にレギュラー出演! 美少女科学者・高田ルイとして日々地球を守っている。

 ウルトラマンの故郷 といえば「M78星雲」。これが設定上、地球から300万光年先にあることから、百川を「300万光年に一人の美少女」と呼ぶアイドルファンもいるという。

 そんな超絶ロリキュートな彼女の通算8枚目となる最新DVD『ラスト ティーン ~大切な思い出~』(シャイニングウィル)は、実にメモリアルな1枚となっている。

 11月に20才の誕生日を迎える彼女だが、このDVDには、二度とは戻れない10代最後の夏が丸ごと閉じ込めてあるのだ。真夏の太陽のもと、水着、ブレザー、体操着と、笑顔ではしゃぐ、まだあどけない“少女”の魅力が完全収録。怪獣もびっくりの、ウルトラ隊員のウルトラ大胆シーンも!
 
 さる8月に公開された常盤貴子主演の映画『向日葵の丘 1983年・夏』では、そのみずみずしい演技で話題を独占、来年春には『ウルトラマンX』の劇場版の公開も決定。今後のさらなるブレイクによって、手が届かないところへ(まさか300万光年!?)いってしまう前にぜひチェックしておこう!


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