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リディンク、頭の体操にも良さそうなアルファベット足し算パズルゲーム「Mathphabet」をリリース

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リディンクがアルファベットを足して “Z” を作り、タイルを消していく内容の Android 向けパズルゲーム「Mathphabet(マスファベット)」をリリースしました。アプリは無料で配信されており、基本プレイは無料です。Mathphabet はシンプルなアルファベットの足し算パズルゲームで、5 x 5 マスをスワイプで動かせるアルファベットを、A + A = b、A + B = C という変換ルールに沿って「Z」を完成させ、消していきます。アプリにはテトリスやぷよぷよに似た要素もあり、タイルは合体させると消え、新たに 2 つのタイルが追加されます。むやみに合体させるとパネルがマスから溢れてゲームオーバー、かと言って、「f」+「g」が何になるのかは考えないと出てきません。頭を使いながら合体させるところがポイントです。頭の体操にも良いアプリだといえます。「Mathphabet」(Google Play ストア)

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