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北朝鮮の女性の写真を撮り続けたら、あるコトに気がついた・・・

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世界を旅するルーマニア人フォトグラファーMihaela Noroc氏は、バックパックとカメラを手に、これまで60以上の国を訪れているのだそう。滞在先で切り取るのは、その国ならではの美しい女性たち。今回は、その中から北朝鮮編をご紹介します。 なにかと謎に包まれた国ですが、そこには世界の他の国と変わらない「美」が存在していました。

『She was working in a hotel in Sinuiju』『In Pyongyang, the capital of the country』『Uniforms are very common in North Korea』『One of the wide boulevards of Pyongyang』『Library in Pyongyang』『A singer before her show, in Sinuiju』『Bicycles are the most popular vehicle』『She was working in a train』『Subway station in Pyongyang』『A waitress in Pyongyang』『During celebration women wear traditional outfits』『Textile factory in Pyongyang』『Umbrellas are popular for sun blocking』『Student in Pyongyang』『She was working in a hotel in Sinuiju』『Playing instruments is a popular activity』『Gates of Koryo Museum in Kaesong』

彼女が撮った女性たちの姿は「THE ATLAS OF BEAUTY」に収められています。これは世界の多様性を見つめなおすキッカケになればと始められたプロジェクト。活動しているうちに、「美」は世界のどんな場所にも存在すると確信したのだとか。なるほど、確かにそこには、国籍や人種なんて関係ないのかもしれませんね。

Licensed material used with permission by Noroc Mihaela

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