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「攻殻機動隊ARISE」が舞台化!3D映像を使用し攻殻機動隊の世界観を再現

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攻殻機動隊ARISE,Ghost in the Shell: Arise

青野楓さん演じる草薙素子のキービジュアルに

東京芸術劇場プレイハウスで11月5日〜15日、舞台「攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE」が上映される。

演劇では日本初となる3D映像を使用した映像演出を行い、攻殻機動隊が持つ独特の世界観を舞台上で再現。

3Dメガネをかけての観劇となっており、生身の役者による演技と3D映像とが複雑に絡み合う新しい映像体験になるという。映像技術は、明治大学総合数理学部福地研究室と共同で開発したもので、今回初めて舞台に投入する。

チケットはプレミアムシート=9,900円(税込・特典付)、一般席=6,900円(税込)。チケット購入方法などはホームページで確認できる。

(c) 士郎正宗・Production I.G/講 談 社・「攻殻機動隊 ARISE」製作委員会

舞台「攻殻機動隊ARISE」第1弾CM

▼リンク
舞台「攻殻機動隊ARISE:GHOST is ALIVE」
http://kokaku-a-stage.jp/

映画「攻殻機動隊 新劇場版」
http://kokaku-a.jp/

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