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朝からアガる!オフィスお菓子4選

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仕事中、デスクでこっそり食べられるプチスイーツは働き女子の強い味方。個包装や、開封後も保存が利くパッケージを選ぶと、人目を気にせずに少しずつ食べやすい。特に、いまいちやる気が出なかったり、集中力が途切れてしまったりしたときは、パンチの効いた外国のお菓子で気持ちにドライブをかけてみては? 輸入雑貨店「PLAZA」の久木田さん、時間帯別のおすすめお菓子を教えてください!

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1.寝ぼけた朝の頭を活性:「MEGA Snack クリスピー ライス トリーツ」(400円)
溶かしたバニラマシュマロで、ぱりぱりのライスパフを柔らかく固めた北米のお菓子。朝食を抜いてきてしまった午前中、手軽にお腹を満たしつつ、ほどよい甘さで頭を活性化できそう。ふんわりもちもち×さくさくクリスピーの食感が楽しく、食べごたえ満点です。個包装されたパックが4個入っているので、保存性も◎。

2.ボーっとしがちなランチ後に:「ヒントミント ペパーミント/チョコレートミント」(各453円)
ピリリとした風味の大粒ミントは、一粒でリフレッシュできること間違いなし。頭がボーっとしがちなランチ後も、手軽に喝を入れられます。クラシックなデザインのケースは、1920年代のシガレット缶をモチーフにしているのだとか。ゆるやかにカーブしたフォルムが手になじみ、ポケットからこっそり出し入れしやすいのもうれしいところ。

3.午後はアロマでリフレッシュ:「ボディフレグランスキャンディ/ピーチ」(237円)
なかなか気分が乗らない午後は、ふんわり広がるピーチの香りで気持ちを盛り上げてみてはいかが? 外はパリッ、中はふにふにで口当たりも優しいのがソフトキャンディの特徴。香水のように香りが続くので、一粒で長く楽しめるのも“こそ食べ”に向いています♪

4.夕方の小腹を満たす:「ひつじのショーン ビスケットボトル」(648円)
ぱっと目に入るだけで気持ちを明るくしてくれるのがこちら。イギリスのアニメキャラ「ひつじのショーン」が描かれたガラス瓶に、一口サイズのビスケットが詰まっています。ボリュームもあるので、小腹が空き始めた夕方にお勧めです。普段はインテリアとして、そのままデスクに置いておけるのが便利。食べ終わったあとはペン立てなどに使ってもいいですね。

海外ならではのパッケージで見た目もかわいらしく、気分転換にぴったりなPLAZAのお菓子。さりげなくエネルギーを補給しながら、オンタイムを乗り切りましょう!

(菅原さくら/アバンギャルド・WOOTS)
(R25編集部)

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※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

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