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【連載】ギャル詩人あかはるさんがねば〜る君と心の国境を越えてみた

「きっと人種差別や偏見は私たちが生きている間になくなることはないでしょう。しかし、一人一人の小さな心の壁を越えることが、その大きな壁を越える一歩になるはずです。世界に1つでも多くの『つながり』を。」(TRiPORT

今回は東京Hackからバトンを受け取った「ポスト相田みつを」と言われ、ギャル詩人として活動するあかはるさんに、心の壁を越え、世界に1つでも多くの『つながり』を作り、様々な偏見をなくすことをテーマとしたリレー形式のインタビューに参加していただきました。

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<赤堀晴佳(あかはる)> ポスト相田みつをであり、ギャル詩人・字遊人。詩、字を使って気持ちを表現するのが得意。年齢、性別問わず、多くの人の心のサプリメントになるために活動中。

あかはるさんが越える心の壁は…、

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「納豆」です!

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改めて納豆と向き合い、この企画への参加を後悔し始めているようです…

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あかはる「いや~、これ本当に食べなきゃダメなんですか? 合成かフリで食べた雰囲気にするとか…」

TRiPORT編集部「あ、ガチでダメなやつなんですね。何がそんなに嫌なんですか?」

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あかはる「このニオイですよ…。前に友達がふざけて私に靴下を嗅がせてきて、そのときのニオイが納豆を腐らせたみたいな最強にヤバイニオイで。もうそこからトラウマ。 むり」

TRiPORT編集部「納豆を腐らせたって。その友達もまさか自分の靴下がそこまでクサイとは思ってなかったでしょうね。あかはるさんもかわいそうですが、足にそんな爆弾を抱えていることを知ってしまった友達が気の毒でなりません」

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あかはる「うぉ〜、ホント無理! ちょっと休憩!」

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