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篠原ともえ 「捏造」題材の映画プレミアで見せた派手タイツ

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 11月14日から新宿・シネマカリテ他で公開される映画『ムーン・ウォーカーズ』。同作は、1969年のアポロ11号の月面着陸映像が捏造で、実際はスタンリー・キューブリック監督が撮影したもの――そうした都市伝説の裏側を描くドタバタコメディだ。

 この映画のジャパンプレミアトークイベントに、天文宇宙検定合格者であり、「宇宙(そら)ガール」としても知られる篠原ともえが登場した。

 そんな篠原が、司会のいとうせいこう・奥浜レイラとともに、楽しく語り合いました。かつて「シノラー」として派手な格好で知られていた篠原が、当時と比べれば若干地味目、でもところどころに彼女流ファッションを取りいれた姿をご覧あれ。

撮影■小彼英一


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