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アメリカの原爆投下に戦争責任はないのかを真正面から問う本

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【書籍紹介】『アメリカの戦争責任 戦後最大のタブーに挑む』/竹田恒泰/PHP新書/820円+税

 日本が敗戦国であれ、多くの民間人を標的としたアメリカの原爆投下に戦争責任はないのか? 誰もが避けてきたこの問題を真正面から捉え、トルーマン大統領の思惑や米ソ関係等、これまで語られてこなかった事実を検証しながら真の日米の友好を考える。

※週刊ポスト2015年9月25日・10月2日号


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