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熱々の洋風かき揚げと6時間以上も煮込んだスープで作られたハヤシライス

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9月15日放送の「バイキング」(フジテレビ系、午前11時55分~)の寺社町を散策する旅の特集の中で、明治40年(1907年)創業の老舗洋食店が紹介された。

地下鉄淡路町駅から徒歩5分ほどにある「松栄亭」(東京都千代田区)は、明治の文豪なども訪れた歴史のある店だ。
豚肉、玉葱を小麦粉と卵を混ぜあわせラードでじっくりと揚げた「洋風かきあげ」は、ラードを使う事でカラっと揚がり肉の旨味を凝縮させた熱々の一品。
香味野菜、牛骨、鶏ガラを6時間以上も煮込んで手間を掛けたスープを使用した「ハヤシライス」は濃厚なルゥが特徴的な一品。

試食をした小籔千豊さんは「昭和を感じますね」「味わい深い」「香りもすごい」、道端アンジェリカさんは「めっちゃ美味い!」「ほんとにお肉の甘みとかがすごい。美味しい」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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