ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

Huawei Angler(新型Nexus 6)がGFX Benchに登場、5.7インチWQHDディスプレイやSnapdragon 810などを搭載

DATE:
  • ガジェット通信を≫

Huawei 製の Nexus スマートフォンと考えられている「Huawei Angler」がベンチマークアプリ GFX Bench の公式サイトに登場しました。早速気になるスペックはというと、Android 6.0(Marshmallow)、5.7 インチ 2,560 x 1,440 ピクセルのディスプレイ、Snapdragon 810 1.9GHz オクタコアプロセッサ(Adreno 430)、2.6GB RAM(仕様上は 3GB ?)、24GB ROM(仕様上は 32GB ?)、背面に 1,100 万画素カメラ(仕様上は 1,200 万画素?)、前面に 700 万画素カメラ(仕様上は 800 万画素?)を搭載しています。やはり、ディスプレイは噂通り 5.7 インチ WQHD 解像度のようです。プロセッサは Snapdragon 820 や Kirin 950 ではなく、Snapdragon 810 でした。カメラについては 4K 撮影にも対応と認識されています。このほか、気圧センサーや NFC にも対応しており、SIM カードスロットは 1 つと認識されています。Source : GFX Bench

■関連記事
NTTドコモ「地図アプリ」をver1100.01.1にアップデート、アプリアイコンを刷新、「住宅地図」の表示機能を追加
「LINEグルメ予約」の掲載店舗数が倍増、新機能も追加
Clove、Xperia Z5 / Z5 Compactの購入者にSony Mobile製Bluetoothスピーカーをプレゼント

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP