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ツイッターの本音 ~ダラダラ交際~

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3年以上付き合っているのになかなか結婚に踏み切らず、『ダラダラ交際』を続けている男性が増えているという。「結婚したいけど養う自信がない」とか、「結婚する気はないけど次を探すのが面倒」というのが本音らしい。『ダラダラ交際』について、人々がどう考えているか調査してみた。

しょうもない理由で結婚に踏み切らない男が多いこと。
情けないぞ男性諸君。
男なら決めるときはビシッと決めんかい!

「今はまだ養えないから……」と悩むより、「養う! 」と決意することが大事。目標ができれば、仕事にも張り合いが生まれる。

ダメ男とダラダラ交際続けたり結婚続けたりする女性も、結構この「もう口論するのも面倒くさいからいいや」で、結局相手の支配の鎖から逃れられず、イライラを積もらせたまま何年も過ぎちゃったりする。別れた後でもタメ口で命令口調でメールが来る女性も甘い部分はあるかも。面倒でも完璧に拒否してね

女性が別れを決められなくて『ダラダラ交際』が続いてしまう場合もあるようだ。勇気を出してキッチリ関係を終わらすことも時には必要。

だから、典型的な「好きでもないけど親切な人から告白されて、良い人だからと無碍に断れずに、無駄にダラダラ交際だけ続けて、いつ別れ話しようかと思っては心労が嵩むタイプ」なので、もうホント、好意を持って期待されるということが私にとっては猛毒なんすよ!!

結婚する・しない以前に、好きでもない相手と『ダラダラ交際』をしているというケースもしばしば。

元カノが実は私の苦手なタイプの人間だったと徐々に分かってきのにダラダラ交際続けたら自分は何がしたいのか分からなくなりましたね(笑)

恐らく「次を探すのが面倒」という心理なのだろう。新しい恋を始めるにはリスクが伴うのである。

恋は理想を掲げるよりも、期限を決めてその中で出会った人の中で交際することを決めた方が早く確実に進展するもの。期限が決まらないから、ダラダラしている人が多い。決めて追い込まれれば多くの人は動くようになる。

何やらビジネス的な考え方だが、期限を決めることは確かに有効。例えば、8月31日という日が存在しなかったら、夏休みの宿題はいつまで経っても進まないだろう。

 

結婚とか考えない方が楽しく付き合える……ということもあるだろう。しかし、人生いつかは決断が必要になるのである。

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