ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

RTSを楽しもう、サッポロビールから「グレープドロップ ぶどうの雫でつくったお酒」が新登場

DATE:
  • ガジェット通信を≫

RST=Ready to Serve(注ぐだけで楽しめる)の略称である。

サッポロビールはグラスに注ぐだけでカクテルを楽しめる、「グレープドロップ ぶどうの雫でつくったお酒 赤ぶどう」「グレープドロップ ぶどうの雫でつくったお酒 白ぶどう」を9月15日より新発売する。

この2つの商品は、甘くて飲みやすい果実酒を好む若い世代をターゲットにロックやソーダ割りなどグラスに注ぐだけでカクテルを楽しめる“Ready to Serve(RTS)”ができる新しいぶどうのお酒を開発した。

ぶどうの雫でつくったお酒は、容量500mlで、アルコール分8%の果実酒。参考小売価格540円だ。9~12月の期間、各1万2500ケース合計2万5000函が販売される予定だ。

問い合わせ先は、サッポロビールお客様センターフリーダイヤル0120-207800となっている。

秋の夜長、庭先やベランダでグラスに注いだグレープドロップをゆっくりと味わうのもアリかも。

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
ストレートプレスの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP