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【衝撃】富士そば「牛かつ丼」を作ったが失敗 / スタッフ「普通に焼いて食った方が美味い!」

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美味しい蕎麦とうどんのチェーン店といえば『富士そば』である。低価格でスピーディーに料理を食べることができるため、老若男女に愛される人気の店となっている。

・店舗限定で販売
そんな『富士そば』は「フライドポテトそば」や「ハムカツそば」など、ユニークな料理を店舗限定で販売することがあるが、新たに「牛カツ丼」を開発するため、試しに作ってみたのだそうだ。すると……。

・スタッフもショックを受けた
なんと、普通に焼いて食べたほうが美味しいことが判明! これにはスタッフもショックを受けたようで、以下のように公式Facebookでコメントしている。

・スタッフのコメント
「牛カツ丼100g300円の厚切りオーストラリアカルビでやってみました。食べてみると!! なんと!! なんと!! 普通に焼いて食った方が美味い!! 絶対に焼いて食った方が美味い!!」

・調理が難しい牛カツ
普通に牛カツとして食べたほうが美味しいなら、カツ丼にする意味はない。牛カツ自体も、店によって味のランクに優劣があり、美味しくない店はとことんマズイ。牛カツは、かなりデリケートな料理なのだ。

・もしかすると近日デビュー!?
よって、いまの段階では商品としてデビューすることはできないようだ。しかしスタッフは「僕の見解は今流行りの2000円の赤いステーキのような牛カツ丼は富士そばには厳しいので なんとか 火の通った牛カツ丼作りたいですね」ともコメントしており、もしかすると近日デビューするかもしれない!? 期待して待とうッ!!

https://youtu.be/TtMXnlDfDfY

もっと詳しく読む: バズプラスニュース Buzz+ http://buzz-plus.com/article/2015/08/27/fujisoba-umai/

Via: 富士そば公式Facebook

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