体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

「フィギュアスケートって私に向いていない」荒川静香の苦悩と葛藤

エンタメ
「フィギュアスケートって私に向いていない」荒川静香の苦悩と葛藤

J-WAVE平日(月〜金)夜の番組「School TV DREAM TRAIN」(ナビゲーター:秀島史香)。8月24日〜28日のオンエアでは、フィギュアスケート選手の荒川静香さんが登場します。

毎週、さまざまな職種のゲストが登場し、「仕事」をテーマに話をきいていく10分間の同番組。ゲストの荒川静香さんといえば、2006年のトリノオリンピックでの感動的な演技が印象的でしたね。オンエア初日は、荒川さんとフィギュアスケートの出会いから話がスタート。5歳のときにスケート場で見た、クルクルと回る小さな女の子のスカートの「ヒラヒラ」が荒川さんをフィギュアスケートの世界に入るきっかけになったそうです。「フィギュアスケートって本当に私に向いていないと思うことが多い」と話すフォギュアスケートの難しさも語っていただきます。その理由とは……。

その後のオンエアでは、早稲田大学に入学後、一般企業への就職を目指していた荒川さんがプロを目指すきっかけになった出来事、しかしそこで「一番辛かった」と話す荒川さんが感じた苦悩と葛藤を聞いていきます。

そして最終夜では、成功や失敗から何をどう学べるのか、荒川さんの経験を交えた話を伺います。そして「登ってた山がエベレストだと思ったら、ただの丘だったみたいな、そういうことなんですよね」と語る、フィギュアスケートを続ける理由とは何のでしょうか? 荒川静香さんが半生を振り返りながら語るオンエアをお楽しみに! 

【関連サイト】
「School TV DREAM TRAIN」オフィシャルサイト
http://www.j-wave.co.jp/original/dreamtrain/

J-WAVEニュースの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。
GetNews girl / GetNews boy

オスカー2018年晴れ着撮影会