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本格的な猪や鹿肉のジビエ料理が味わえる恵比寿「アンタガタドコサ」がリニューアル!

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Globridgeは、8月14日(金)、「肉バル・ジビエ アンタガタドコサ」を恵比寿駅前にてリニューアルオープンする。

ジビエは、野生の鹿や猪・鴨などを意味し、フランス料理の世界では、昔から高級食材として大切に扱われていた。

「ジビエ肉」は脂肪が少なく、鹿のカロリーは牛の4分の1、猪も半分程度だ。たんぱく質や鉄分も豊富に含んでおり、美容志向の女性に注目されている食材となっている。

おすすめは、鹿肉・ブラックアンガス牛・ラム肉・イベリコ豚・粗挽きソーセージの5種と5つの調理法が味わえる「肉コンボ」で、料金は2780円だ。肉専用黒ワイン「CARNIVOR」も用意していて、この組み合わせは抜群だ。

肉バル・ジビエ アンタガタドコサ 恵比寿店は、東京都渋谷区恵比寿西1丁目7-3 恵比寿GOURMANDビル6Fで、営業時間は、金・土・休前日が17:00~26:00、日~木曜が17:00~23:30だ。

なお、このお店の料理は、本格的なのに相場の半額でお得のようだ。肉食女子は一度行くべし!

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