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サクッとウマイ「ダイエーの天ぷら」。関東エリアはごま油風味、関西エリアは鰹だし風味!

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そうめんにざるそば、ざるうどん。夏の食卓には、つるっと冷たい麺の出番が増える。そんなとき欲しくなるのは、やっぱり天ぷら。たくさんはいらないし、暑いから自分で揚げたくないなあ、という人には、ダイエーの天ぷらがおススメ。

“天ぷら大サク戦!”と称し、ダイエーの各店舗で本格展開されている天ぷらは、独自の技術により、時間が経過してもサクサク感をキープ。衣に細かい穴をあけているので、つゆ染みが良く、つゆにつけても美味しい天ぷらとなっている。
加熱処理をした特殊な小麦粉を使用し、衣に細かい気泡を入れることで、華が咲いたようなきれいな衣を実現。見た目も美しく、ボリューム感もバッチリ。

そして今回のリニューアルの大きなポイントは、関東エリアと関西エリアで味わいに違いを持たせてあること。関東エリアは、ごま油を使用する「江戸前天ぷら」をヒントに、口の中にごまの風味が広がるように、衣にごま油を混ぜ込んであるのだそう。

一方関西エリアは、文化的に「だし」へのこだわりが強いことから、衣に「鰹だし」を混ぜ込み、つゆにつけなくても、だしの風味を味わえる仕上がりとなっている。

食材は、青果部門と鮮魚部門のそれぞれのバイヤーがプロの目で仕入れた旬のものだけを使用。例えば鮮魚部門では、関東エリアは「アジ」や「イワシ」、関西エリアは「アジ」や「ハモ」などが登場する。もちろんすべて店内で調理し、揚げたてを提供。

ダイエーの天ぷらを上手に利用して、夏の食卓をお手軽リッチに演出してみよう。

食欲をそそる動画も公開中!詳しくはコチラ(http://www.daiei.co.jp/topics/oishii/)へ。

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