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江戸からつながる伝統のところてん

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8月9日放送の「遠くへ行きたい」(日本テレビ系、午前06時30分~)では、佐藤正宏さんが電車に乗って四国を横断し、岡山からひとり高知を目指して旅をした。

駅で出会った地元の子どもに近隣のおいしい食べ物を尋ねて紹介されたのは、ところてんの専門店「清水屋」(香川県坂出市)。木々と緑と湧き水に囲まれた風情のあるこのお店は、古くは江戸時代からつづく老舗だという。

佐藤正宏さんは創業の頃から代々受け継がれてきたという「八十八名物・ところてん」を食べることに。冷えたところてんを酢醤油とからしのさっぱりとした味つけでいただくこのメニューは、伝統ある人気メニューだ。一口すすりこんだ佐藤正宏さん「あっ、香りがいいな! 礒の香りがね」とコメントした。

お店では他に、ところてんを四角くカットし、きなこと黒みつをかけた「くずもち風・ところてん」が特に女性から人気を集めているという。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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