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一年戦争終結の日に、もし新聞が発行されたらどうなるか…!?朝日新聞が臨場感あふれる「機動戦士ガンダム版」を販売 !!

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「機動戦士ガンダム」は、今年で35周年を記念する日本の人気ロボットアニメ。そのガンダムの「一年戦争」終結の日に、もし朝日新聞が発行されたらどうなるかを想定して、紙面が作られた。

朝日新聞社は8月6日から「機動戦士ガンダム」の魅力を紹介する「朝日新聞 機動戦士ガンダム版」を全国販売した。

「朝日新聞 機動戦士ガンダム版」は、まるで「一年戦争」終結の日に発行されたように、迫力の紙面を、ガンダムシリーズのデータなどと共に掲載する。

1面とテレビ面は、実際にいつも目にしている朝日新聞にそっくりなので、まるで「一年戦争」終結の日に新聞を見ているかのような気分を味わえる。

「朝日新聞 機動戦士ガンダム版」は、東京の森アーツセンターギャラリーで行われている「機動戦士ガンダム展 THE ART OF GUNDAM」を記念して発行。

フルカラー16ページで、ガンダムシリーズの詳細な解説や富野由悠季監督のインタビュー、誕生から35周年となるガンプラのパッケージコレクションなど、読み応えのある内容となっている。

「朝日新聞 機動戦士ガンダム版」は関東・関西・北海道のコンビニや、関東・関西の駅即売店、全国アニメイト店舗、六本木ヒルズ森タワー3階ショップ、全国の朝日新聞販売所にて400円で販売される。

まるでガンダムの世界が実際の世界に感じられるような、「朝日新聞 機動戦士ガンダム版」でガンダム世界の臨場感を味わってみよう。

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