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武田久美子と長女が帰国 スイーツ我慢せずにスタイルは維持

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 現在、アメリカで暮らす武田久美子(46才)とソフィア(12才)ちゃん。学校が夏休みになったので、母娘で日本に帰ってきた。今回まず訪れたのは、いま予約がとりにくいほど大人気のデザートブッフェ(ヒルトン東京1F「マーブルラウンジ」で開催中の「恋するプリンセスデザートブッフェ」)。オープン前から行列ができている。

 30種類以上のデザートが並んだテーブルを前にワクワクを隠せないソフィアちゃん。店内に入ると、「Wow!」と目を輝かせながら、最初に選んだのはマカロン。

「アメリカでマカロンスタンドが流行ってるんですよ。それでマカロンにはまっていて」(以下カッコ内、久美子)。

 ジュエリーのようにキラキラしたデザートに目移りしながらも、次々とプレートにのせていく久美子とソフィアちゃん。合間にはパスタやスープなど甘くない軽食もはさみながら、「まだいけちゃう!」と友達同士のよう。

 このスタイルをキープするためにダイエットとか気にしてないのだろうか?

「甘いものを制限してはいませんよ。食べたくなるのは、脳や体が甘いものを欲しているからだと思うので。そんなときは補給してあげる。いまは、娘が早朝からフィギュアスケートのレッスンに通っているので、毎朝5時起きでスケートリンクに送っていくんです。夕方くらいになると、もうひとふんばり、と目覚ましにアイスクリームを食べたりね。糖分が入ると、疲れたり眠いときシャキッとしますから」

 カリフォルニアの競技会で入賞するほど本格的にフィギュアスケートに打ち込んでいるソフィアちゃん。そして、毎日朝から夜までスケジュールびっしりフル回転の中で、バレエのレッスンに通い続けているという武田久美子であった。

※女性セブン2015年8月13日号


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