体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

Galaxy S5 Neo(SM-G903F)はLTE Category 6対応

昨年発売された Galaxy S5 の派生モデルとされる「SM-G903F(Galaxy S5 Neo)」が Global Certification Forum(GCF)の認証を取得し、そのサポート周波数が判明しました。認証情報によると、SM-G903F は、GSM(クワッドバンド)、WCDMA / DC-HSDPA 42Mbps(Band 1 / 2 / 5 / 8)、LTE Category 6(Band 1 / 3 / 5 / 7 / 8 / 20)に対応しています。LTE Category 6 に対応した模様です。この機種はまだ正式には発表されていませんが、ネット上の噂によると、Android 5.1(Lollipop)、5.6 インチ 1,920 x 1,080 ピクセルのディスプレイ、Exynos 7580 1.6GHz オクタコアプロセッサ、2GB RAM、16GB ROM、背面に 1,600 万画素カメラ、前面に 500 万画素カメラを搭載しています。Source : GCF


(juggly.cn)記事関連リンク
Google+のAndroidアプリがv6.0にバージョンアップ
Boxerがカレンダーアプリ「Boxer Calendar」をリリース、CyanogenOSに今後プリインストール
Moto G(3rd Gen)がブラジルのMoto Makerに登場

juggly.cnの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。